【3221】ヨシックス平成30年3月期 第3四半期決算説明資料のIR速報

公開日: : 投資家情報 , , ,

20180208 15:00、ヨシックス(3221)の新着情報を配信します。

PDFファイルはこちら

以下、PDFファイルのテキスト抽出結果となりますが、PDFファイルの仕様により、文字化けが発生する場合がございます。
その際は、お手数ですが上記、PDFファイルをご参照頂けますよう、お願い申し上げます。

平成 3 0年3月期 第3四半期
決 算 説 明 資 料
株式会社ヨシックス
(証券コード:3221)
1.会社概要・・・・・・・・・・・・・・・1
2.平成30年3月期 第3四半期決算概要・・・6
3.平成30年3月期 修正利益計画・・・・・・14
4.今後の取り組み・・・・・・・・・・・・16
目次
会社概要

社名 株式会社ヨシックス
設立 1985年4月1日
所在地 名古屋市東区徳川町502番地
代表者 代表取締役社長 吉岡昌成
資本金 333,937,000円 (平成29年12月31日現在)
上場市場 東京証券取引所市場第一部名古屋証券取引所市場第一部
店舗数
275店舗 (平成30年12月31日現在)
‣直営 270店舗
‣フランチャイズ(社員独立制度)5店舗
会社概要
2
心・・・「心温まる」存在感を持つ企業
食・・・「元気」をお持ち帰りいただける企業
居・・・「居心地」の良さを提供、創造できる企業
企業理念・社是・基本理念
【企業理念】
赤ちゃんからおじいちゃん、おばあちゃんまで楽しくすごせる
心・食・居を演出する
【社是】
あたりまえやを当り前に
・元気な声だし
・清潔感
・笑顔の接客
や台やグループは飲食業を通じて、社会に
おける存在意識を常に考えています
3
【や台やグループ基本理念】
元気を持って帰ってもらう店なんやで
直営店を中心に、275店舗の居酒屋を関東以西に展開
自社店舗の建築を中心とした建築事業も手掛ける
や台ずし:169店舗(のれん分店3店舗含む)
本格職人
にぎりずし居酒屋
ニパチ:73店舗
280円均一
低価格居酒屋
や台や:11店舗
(のれん分け店2店舗含む)
お好み焼き鉄板焼き居酒屋
建築事業部
店舗の設計・施工業
18.3期3Q
店舗数
275店舗
事業内容
その他:1店舗
4
(注)フランチャイズ5店舗含む
せんと
大阪の味・串カツ居酒屋
これや:21店舗
や台や
4%
や台ずし
61%
ニパチ
27%
これや
8%
その他
0%
業態別店舗数
16年:四国進出(や台ずし松山市駅前町)
5
バブル時代 失われた10年 小泉改革 ポスト小泉 安倍改革
年度
87年、国鉄民営化
85年、プラザ合意89年、消費税導入、日経平均38,957円
95年、阪神淡路大震災
97年、拓銀、山一証券倒産
98~00年、ITバブル
02年、日韓W杯サッカー
05~06年、ライブドア事件
08年、リーマンショック
11年、東日本大震災
12年~アベノミクス
16年~熊本地震
83年:ヨシオカ建装を設立、建装事業を開始
同年:ベストフードに社名変更
85年:テンガロンキッド設立90年:ヨシックスに社名変更98年:や台や
1号店(名古屋市押切店)
00年:や台ず

1号店(名古屋市葵店)
02年:関東進出(や台ずし立川錦町店)04年:関西進出(や台ずし寺田町店)07年:九州進出(や台ずし夜店公園町)07年:ヨシオカ建装を吸収合併09年:ニパチ
1号店(埼玉県)
12年:山陽進出(や台ずし銀山町)12年:せんと
1号店(名古屋市)
や台や・や台ずし中心 ニパチ中心 や台ずし中心
当社の歩み
売上高の推移
88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17
平成30年3月期 第3四半期
決算概要
6
損益計算書概要
■18.3期第3四半期売上高が11,591百万円で過去最高売上高を達成
経常利益が 1,450百万円で過去最高益を達成
7
決算期末実績において過去最高を達成!
(注)通期予想は修正後の通期予想を記載しております。詳細は14ページを参照ください。
(単位:百万円)
17年3月期 18年3月期 通期
第3Q 実績 第3Q 実績 前期比 修正通期予想 予想進捗率
(売上比) (売上比) 差額 % (売上比) %
売上高
9,432 11,591 2,158 122.9% 15,256 76.0%
営業利益
877 1,233 355 140.5% 1,524 80.9%
(9.3%) (10.6%) (10.0%)
経常利益
1,067 1,450 382 135.9% 1,825 79.5%
(11.3%) (12.5%) (12.0%)
当期純利益
669 883 213 132.0% 1,110 79.5%
(7.1%) (7.6%) (7.3%)
1株当たり純利益
65.22円 85.87円 20.65円 131.7% 107.76円 79.7%
0200
400
600
800
1000
1200
1400
1600
17年3月期 18年3月期
経常利益 前期実績対比
2,000
4,000
6,000
8,000
10,000
12,000
17年3月期 18年3月期
売上高 前期実績対比
損益要因
コメント
前期対比122.9%
【要因】
①新規出店42店舗実施したことによる事業規模の拡大
②既存店売上が、各業態ともに好調に推移したことから
全体の押し上げ効果あり
③新規店舗の売上も好調に推移
コメント
前期対比135.9%
【要因】
①売上増加に伴う間接部門の経費比率の減少
②店舗増加に伴い、店舗当たり負担する固定費の減少
③建築事業部を活用した新規出店のイニシャルコスト
の徹底的な抑制
18.3期第3四半期決算も引続き
順調に増収増益
8
(第3Q実績) (第3Q実績)
(第3Q実績) (第3Q実績)
総資産合計が1,914百万円の増加
【流動資産】
‣順調な業績推移による現預金の増加
【有形固定資産】
‣新規出店42店舗実施したことにより、建物及び店舗設備の増加
【負債】
‣第3四半期末が金融機関休業日であり、買掛、借入等が2ヶ月分計上
貸借対照表概要
9
(第3Q実績)
(単位:百万円)
8,704
6,789
流動資産 負債
流動資産 負債 流動負債 5,697 3,602 流動負債
4,186 2,463 1,792 2,854
固定負債 固定負債
670 748
純資産
純資産 5,101
有形固定資産 4,326 株主資本 有形固定資産 固定資産 株主資本
1,974 固定資産 4,325 2,311 3,006 5,099
無形固定資産 2,602 評価・差額等 無形固定資産 評価・差額等
5 1 6 1
投資その他資産 投資その他資産
623 688
17年3月期 18年3月期
0.0%
2.0%
4.0%
6.0%
8.0%
10.0%
12.0%
14.0%
0.0% 10.0% 20.0% 30.0% 40.0% 50.0% 60.0% 70.0% 80.0%
自己資本比率と経常利益率
ヨシックス(17.3期)
他社平均
(経常利益率)
(自己資本比率)
前期末 :63.7%
第3四半期末:58.6%
(注)
第3四半期末が金融機関休業日で買掛、
未払等の負債項目が2ヶ月分計上され
ていることが要因
18.3期第3四半期の自己資本比率58.6%、経常利益率12.5%でともに高水準を達成
自己資本比率と経常利益率
10
・自己資本比率が高く、経営の安定度が非常に高い
・経常利益率も高く、高い収益力を誇っている
→出店経費に関するコストの抑制や地代家賃に関するコストの抑制等
→業績不振店を抱えることなく、迅速な判断のもと業態転換や撤退を実施
→好調な売上、コストの抑制による損益分岐点の低下
高効率な経営
ヨシックス(18.3期1Q)ヨシックス(18.3期2Q)
ヨシックス(18.3期3Q)
80
100
120
140
160
180
200
220
240
260
280
第27期 第28期 第29期 第30期 第31期 第32期 第33期3Q
店舗
コメント
新規出店42店舗を実施
「や台ずし」30店舗
「ニパチ」 7店舗
「これや」 5店舗
・業態転換2店舗を実施
・新業態「これや」を開発し、
業態転換を実施
・既存業態の「ニパチ」への
業態転換も実施
・「や台ずし」業態が好調の
ため当業態中心に展開
・地域によっては「ニパチ」
業態も出店実施
・閉店撤退は1店舗のみ実施
店舗数
第27期 第28期 第29期 第30期 第31期 第32期 第33期
3Q
123店 144店 151店 170店 201店 234店 275店
毎年、右肩上がりで
店舗数増加
11
店舗数の推移
第3四半期で当期出店
計画42店舗を達成
18.3期第4四半期以降 新規出店予定店舗①
店舗名(仮称含む) 住所 オープン予定日
や台ずし八幡駅前町 福岡県北九州市八幡東区西本町3-1-1 2018/1/20
これや九産大駅前店 福岡県福岡市東区唐原1-2-1 2018/1/27
や台どり藤井寺駅前町 大阪府藤井寺市市岡1-15-22 2018/1/30
や台ずし新瑞橋町 愛知県名古屋市瑞穂区洲山町2-32 2018/1/31
や台ずし御器所町 愛知県名古屋市昭和区御器所通3-2 2018/3/10
や台ずし黄金町 神奈川県横浜市中区初音町3-62 2018/3/17
や台ずし岡山あくら通町 岡山県岡山市北区柳町1-3-8 2018/3/20
や台ずし袋井駅前町 静岡県袋井市高尾町25-6 2018/3/24
や台ずし帯屋町 高知県帯屋町1-2-10 2018/3/24
や台ずし能登川駅西口町 滋賀県東近江市垣見町1525 2018/3/28
や台ずし堀詰帯屋町 高知県帯屋町1-12-3 2018/3/29
や台ずし西条駅酒蔵通町 広島県東広島市西条本町2-16 2018/3/30
ニパチ門司港栄町店 福岡県北九州市門司区栄町2-22 2018/3/31
12
(注)物件契約済の案件を列挙しております。
18.3期第4四半期以降 新規出店予定店舗②
店舗名(仮称含む) 住所 オープン予定日
や台ずし伊勢市駅前町 三重県伊勢市吹上1-698 2018/4/中
や台どり阪神西宮えびす町 兵庫県西宮市馬場町3-21 2018/4/中
や台ずし古江駅前町 広島県広島市西区古江新町12-38 2018/4/中
ニパチ別府駅東口店 大分県別府市北浜1-2-15 2018/4/中
13
(注)物件契約済の案件を列挙しております。
平成30年3月期
修正利益計画
14
損益計算書概要
15
経常利益前期対比131.4%、当期純利益前期対比127.5%を見込む
①直営店舗の新規出店、事業規模の拡大
・当期は新規出店42店舗を計画しており、第3四半期末にて42店舗出店を達成
②売上高の堅調な推移
・新規出店の売上高が好調に推移し、既存店の売上高も計画以上の推移
③販管費率の低下
・人件費は増加傾向にあるものの、それを上回る売上高により吸収できており、販管費率が低下
④第3四半期の実績を加味
・第3四半期累計期間の実績を加味した通期の予想の修正
(単位:百万円)
17年3月期 18年3月期予想 18年3月期予想 内訳
期末実績 通期予想 修正通期予想 前期比 予想比 上半期実績・通期比 下半期予想・通期比
(売上比) (売上比) (売上比) 差額 % 差額 % 額 % 額 %
売上高
12,714 14,975 15,256 2,542 120.0% 281 101.9% 7,478 49.0% 7,778 51.0%
営業利益
1,146 1,438 1,524 378 133.0% 86 106.0% 790 51.8% 734 48.2%
(9.0%) (9.6%) (10.0%)
経常利益
1,389 1,748 1,825 436 131.4% 77 104.4% 963 52.8% 862 47.2%
(10.9%) (11.7%) (12.0%)
当期純利益
870 1,064 1,110 240 127.5% 45 104.3% 590 53.2% 520 46.8%
(6.8%) (7.1%) (7.3%)
1株当たり純利益
84.72円 103.49円 107.76円 23.04円 127.2% 4.27円 104.1% 57.44円 53.3% 50.32円 46.7%
今後の取り組み
16
中長期目標
・経常利益率10%超
・300店舗
・売上高180億円
・事業部の確立
・「田舎戦略」、「老舗理論」及び
「地域リスクヘッジ」の徹底
・既存店売上高を100%維持
・売上高家賃比率の7%台を維持
・かけるコストを徹底し、かかるコストは削減
・建築事業部の有効活用
【中期経営目標】
500店舗 売上高300億円目指して
【長期経営目標】
17
取組内容
18
第33期スローガン
『意欲と実践』~もっといい店、いい会社
1. 事業部体制の確立
2. 人材共育
3. チームリーダー制の確立
4. 店舗ガバナンス
5. 柱となる新業態の開発
第33期
利益計画・出店計画の達成
500店舗構想の実現
売上高300億円
の達成
経常利益率
10%超の継続
株式会社ヨシックスの長期的目標
店舗数の推移・計画
中期目標は300店舗
長期目標として、500店舗構想を実現
出店目標
19
(19.3期予定)
60
76
94
122
143 151
170
201
234
271
300
500
09.3期 10.3期 11.3期 12.3期 13.3期 14.3期 15.3期 16.3期 17.3期 18.3期 中期 長期
(予定)
3事業部
4事業部
7事業部体制 8事業部体制へ
‣地域出店リスクを意識した出店拠点の構築により、
新規出店の加速化が可能となる。
8事業部体制の構築①(平成29年10月1日付)
20
‣関東事業部
‣中部事業部
‣関西事業部
‣九州事業部
新規出店8店
新規出店26店
新規出店36店
‣関東事業部
‣中部事業部
‣関西事業部
‣関東第一事業部
‣関東第二事業課
‣関東第三事業課
‣中部事業部
‣関西事業部
‣山陽事業部
‣九州事業部
新規出店38店
15.3期
16.3期
17.3期
09.3期
東日本事業本部
西日本事業本部
関東事業本部
‣東関東第一事業部
‣西関東第一事業部
‣西関東第二事業課
‣中部事業部
関西事業本部
‣関西第一事業部
‣関西第二事業課
‣山陽事業部
‣九州事業部
新規出店42店(予定)
18.3期
8事業部体制の構築②
21
地域バランスを重視した出店エリアの拡大
主力業態の強化、新業態の開発
17.3期
•東関東事業本部 8店舗
•西関東事業本部 60店舗
•中部事業部 44店舗
•関西事業本部 56店舗
•山陽事業部 16店舗
•九州事業部 50店舗
中期
•東関東事業本部 50店舗
•西関東事業本部 70店舗
•中部事業部 45店舗
•関西事業本部 60店舗
•山陽事業部 20店舗
•九州事業部 55店舗
長期
•東関東事業本部 100店舗
•西関東事業本部 140店舗
•中部事業部 60店舗
•関西事業本部 100店舗
•山陽事業部 30店舗
•九州事業部 70店舗
(19.3期予定)
(注) は今後展開予定の地域となります。
「 田 舎 戦 略 」 と は
年間を通して一定以上の安定的な居酒屋需要が見込める地域に
‒ 東海道、山陽、九州新幹線に隣接する市町村
‒ 乗降客1万人以上の駅前かつ、従業員の雇用が可能な地域
‒ 直営店を出店
「老舗理論」にもとづく30~40坪程度の中小型直営店舗を
低コスト出店し
地元店、チェーン店と競合せずに地域一番店を目指す戦略
事業活動を通じ、地域の発展・再生にも貢献
田舎戦略(出店戦略・人事戦略)
22
大企業と個人店の良いとこ取りをするとともに、
両者と競合しない隙間を突き、地域一番店へ
地域密着の安定的な利益 効率性と規模の利益
地元個人店・小型店の優位性 チェーン店・大型店の優位性
居心地の良さの演出
店舗で手作りする美味しさと暖かさ
客席が埋まりやすい中小型の店舗
現地雇用、現地調達
気軽に来店できる明朗会計
大企業の持つシステム統制
教育制度
個店経営、家族経営
曖昧な価格設定、付け払い
セントラルキッチン
マニュアル接客
店舗大型化
地域に賑わいを取り戻す
老舗理論
23
関東(※1) 中部 関西(※2)
山陽
(※2) 九州 合計
乗降客約1万人以上の駅数 1,221駅 139駅 548駅 31駅 76駅 2,015駅
①出店可能店舗数 2,120店 187店 729店 33店 86店 3,155店
②平均年間売上高 6,000万円
想定最大売上高(=①×②) 1,272億円 112億円 437億円 20億円 52億円 1,893億円
③平成30年3月期3Q店舗数 84店 48店 67店 21店 55店 275店
出店余地(=①マイナス③) 2,036店 139店 662店 12店 31店 2,880店
500店舗構想 東関東 西関東 中部 関西 山陽 九州 合計
今後の出店計画 225店
500店構想店舗計画 100店 140店 60店 100店 30店 70店 500店
500店構想売上高目標 60億円 84億円 36億円 60億円 18億円 42憶円 300億円
田舎戦略の潜在市場規模は1,893億円
潜在市場規模(当社調べ)
※1 関東には、関東事業本部(東関東第一事業部・西関東第一事業部・第二事業課)を含む。
※2 関西には香川県及び徳島県、山陽には愛媛県を含む。
24
売上構想
平成29年12月末現在




販 管 費
営 業 利 益
7%台10%超
売 上 高
売 上 原 価
売 上 総 利 益
地 代 家 賃
・当社は戦略的に1.5等
地、
2等地に中小規模店を出
店し、固定費たる家賃比
率を7%台に抑制
・他社は家賃が高い
エリアに大中規模店を
出店している場合が多
く、固定費たる家賃比
率が10%を超過
・当社は家賃比率を抑制し
た分を原価にコストを
かけて良い商材を使い、
お値打ち感を高めている
・他社は高い家賃比率
を賄うために、原価を
徹底的に抑制する
当社他社
集客力が弱まり、坪当
たり売上が低下するこ
とで効率的な利益の獲
得ができない
田舎戦略・老舗理論の効果
顧客満足度の高い料理を提
供し集客することで、坪当
たり売上を高め、効率的に
利益を獲得している








25
飲食店を作る為に必要な全てを包括的に、しかも低コストで提供
業界随一の機動力
スピーディーな
出店・業態転換
低コストの
出店
多様で柔軟な
業態開発
建築事業部を有する強み
26
固定資産
固定資産
1年~2年で回収
5年以上で回収
当社
他社
建築事業部の有効活用
・低コストで出店するノウハウ
を有しており短期間での
投資回収を可能にしている
外部建築業者に発注
・外部業者に建築を発注する
ため投資コストが割高になり
投資回収に時間を要する
新規出店・撤退の
判断を早くできる
新規出店・撤退の
判断が遅くなる
投資回収
27
新業態
28
12年前から実験店として
取り組んできた業態を
リニューアルオープン
生ビール中ジョッキ
いつでもなんと
299円(税抜)
ビール大瓶
いつでもどれでも
499円!!(税抜)
串揚げ1本100円(税抜)~
鉄板料理も充実!!
「これや」の
セールスポイント
日本経済が全体的に力強さを欠く中、
「財布のひも」にやさしい業態を開発・実験中!
価格も含めた
地域戦略に基づいた
実験店舗
新業態
29
18年前から実験店として
取り組んできた業態を
リニューアルオープン
備長炭でじっくり
ていねいに焼き上げ
1本79円(税抜)~
鶏料理も充実!!
国産鶏を使った
鶏料理の専門店
「や台どり」の
セールスポイント
備長炭で焼き上げた「やきとり」を中心に、
鶏料理をメインとした業態を開発・実験中!
【ご注意事項】
本資料に記載された株式会社ヨシックスの計画・予想・戦略などのうち、歴史的事実でないもの
は、資料作成時点に入手可能な情報及び株式会社ヨシックスの経営者の判断に基づいており、確
約や保証を与えるものではございません。実際の業績は、経済動向、市場環境等によりこれらの
計画、予想数値と大きく異なる場合がございます。
内容の正確さについては細心の注意を払っておりますが、掲載された情報の誤りによって生じた
障害等に関しまして、当社は一切責任を負うものではありませんのでご了承ください。
また本資料は株主、投資家の皆様への情報提供のみを目的としたものであり、投資勧誘を目的と
したものではありません。投資に関する決定は利用者ご自身のご判断において行われるようお願
い申し上げます。
【お問合せ先】
株式会社ヨシックス
経営企画室
TEL:052-932-8431 FAX:052-932-8433
〒461-0023 名古屋市東区徳川町502番地
URL:http://yossix.co.jp/
30

Ads

関連記事

【7177】J-GMOクリック平成28年6月の月次開示情報(速報)に関するお知らせのIR速報

20160705 15:31、J-GMOクリック(7177)の新着情報を配信します。PDFファイルは

記事を読む

【2401】OMソーラー平成27年3月期 第1四半期決算短信(非連結)のIR速報

20140808 15:00、OMソーラー(2401)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら

記事を読む

【3085】ALサービスHD平成28年12月期12月度月次売上高に関するお知らせのIR速報

20170104 15:00、ALサービスHD(3085)の新着情報を配信します。PDFファイルはこ

記事を読む

【1327】E-EasyETFS&P GSCI商品指数エネルギー&メタル・キャップド・コンポーネント35/20・THEAM・イージーUCITS・ETFクラスA米ドル建受益証券に関する日々の開示事項のIR速報

20180221 11:00、E-EasyETF(1327)の新着情報を配信します。PDFファイルは

記事を読む

【4666】パーク24平成27年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)のIR速報

20150226 16:00、パーク24(4666)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら以

記事を読む

【8309】三住トラスト平成28年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)のIR速報

20160128 16:00、三住トラスト(8309)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら

記事を読む

【8281】ゼビオ取締役に対する株式報酬型ストックオプションの内容確定に関するお知らせのIR速報

20150916 17:00、ゼビオ(8281)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら以下、

記事を読む

【4320】M-CEHD平成26年9月期 配当予想の修正(東証一部指定記念配当)に関するお知らせのIR速報

20140924 15:30、M-CEHD(4320)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら

記事を読む

【6036】M-KeePer技研キーパーLABO運営事業の月次速報(11月度)のIR速報

20151201 15:00、M-KeePer技研(6036)の新着情報を配信します。PDFファイル

記事を読む

【7105】ニチユ三菱定款一部変更に関するお知らせのIR速報

20160509 13:30、ニチユ三菱(7105)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら以

記事を読む

Ads

Ads