【7550】ゼンショーHD平成30年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)のIR速報

20180206 15:00、ゼンショーHD(7550)の新着情報を配信します。

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平成30年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
平成30年2月6日
上 場 会 社 名 株式会社ゼンショーホールディングス 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 7550 URL http://www.zensho.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役会長兼社長兼CEO (氏名) 小川 賢太郎
問合せ先責任者 (役職名) 執行役員 グループ財経本部長 (氏名) 丹羽 清彦 (TEL) 03(6833)1600
四半期報告書提出予定日 平成30年2月6日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 :無
四半期決算説明会開催の有無 :無
  (百万円未満切捨て)
1.平成30年3月期第3四半期の連結業績(平成29年4月1日~平成29年12月31日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
30年3月期第3四半期 435,753 7.3 13,672 △7.2 13,861 △2.3 6,869 △9.2
29年3月期第3四半期 405,931 2.3 14,733 62.9 14,185 63.5 7,565 126.7
(注) 包括利益 30年3月期第3四半期 6,621百万円( △39.9%) 29年3月期第3四半期 11,022百万円( 283.6%)
 
1株当たり
四半期純利益
潜在株式調整後
1株当たり
四半期純利益
円 銭 円 銭
30年3月期第3四半期 46.37 -
29年3月期第3四半期 50.93 -
 
 
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
30年3月期第3四半期 298,598 83,607 23.1 470.05
29年3月期 288,999 82,107 23.5 458.07
(参考) 自己資本 30年3月期第3四半期 69,096百万円 29年3月期 67,905百万円
 
 
 
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
29年3月期 - 9.00 - 9.00 18.00
30年3月期 - 9.00 -
30年3月期(予想) 9.00 18.00
(注) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
 
 
 
3.平成30年3月期の連結業績予想(平成29年4月1日~平成30年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益
1株当たり
当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 595,180 9.4 21,692 15.5 20,676 14.5 9,660 14.4 65.21
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
 
決算短信(宝印刷) 2018年01月31日 13時31分 1ページ(Tess 1.50(64) 20171211_01)
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) : 無
 
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 無
 
 
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
 
 
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 30年3月期3Q 149,640,445株 29年3月期 149,640,445株
② 期末自己株式数 30年3月期3Q 2,640,543株 29年3月期 1,396,423株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 30年3月期3Q 148,131,468株 29年3月期3Q 148,553,785株
 
※ 四半期決算短信は四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
上記に記載した予想数値は、現時点で入手可能な情報に基づき判断した見通しであり、多分に不確定な要素を
含んでおります。実際の業績等は、業況の変化等により、上記予想数値と異なる場合があります。上記予想に関
する事項は添付資料の4ページをご覧ください。
決算短信(宝印刷) 2018年01月31日 13時31分 2ページ(Tess 1.50(64) 20171211_01)
株式会社ゼンショーホールディングス(7550)
2018年3月期 第3四半期決算短信
1
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2
(1)連結経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………2
(2)連結財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………4
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………4
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………5
(1)四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………5
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………9
(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………9
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………9
(セグメント情報) ……………………………………………………………………………………9
決算短信(宝印刷) 2018年01月31日 13時31分 3ページ(Tess 1.50(64) 20171211_01)
株式会社ゼンショーホールディングス(7550)
2018年3月期 第3四半期決算短信
2
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)連結経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間(2017年4月1日から2017年12月31日)におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の
改善などを背景として緩やかな景気回復基調で推移いたしましたが、一方で東アジアにおける地政学的リスクの増
大などによる世界経済の不確実性の高まりにより、先行き不透明な状況が続きました。
外食産業におきましては、個人消費は緩やかに持ち直しているものの、食材価格の高騰と人件費の上昇により、
厳しい経営環境となりました。
このような状況の中、「すき家」をはじめとする牛丼カテゴリーの既存店売上高前年比は101.8%、「ココス」、
「ジョリーパスタ」をはじめとするレストランカテゴリーの既存店売上高前年比は98.0%、「はま寿司」をはじめ
とするファストフードカテゴリーの既存店売上高前年比は102.0%となりました。
当第3四半期連結会計期間末の店舗数につきましては、171店舗出店、62店舗退店した結果、4,990店舗となりま
した。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,357億53百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益136億
72百万円(同7.2%減)、経常利益138億61百万円(同2.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益68億69百万円(同
9.2%減)となりました。
セグメント別の概況につきましては、以下の通りであります。
 
① 外食事業
外食事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は3,719億96百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は130億78百
万円(同6.6%減)となりました。
外食事業における主要カテゴリーの状況は、以下の通りであります。
 
(牛丼カテゴリー)
牛丼カテゴリーの当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、104店舗出店、26店舗退店した結果、2,759店舗と
なりました。内訳は、「すき家」1,953店舗、「なか卯」461店舗(FC13店舗含む)等であります。
株式会社すき家本部が経営する牛丼チェーンの「すき家」につきましては、お客様の多様なニーズにお応えで
きるよう、「すき家de健康」をテーマとして、低糖質で食べごたえのある米粉入りコンニャク麺を使用した「ロ
カボ牛麺」(並盛税込490円)を導入いたしました。また、ワールド・ブランディング・アワーズ2年連続受賞を記
念した「和牛すき焼き丼」(並盛税込690円)や、商品バリエーションの拡大を図るため寒い季節に合う「おでん」
(単品税込250円)、野菜をふんだんに使用した「牛すき鍋定食」(並盛税込680円)を導入し、商品力の強化に取
り組んでまいりました。
 今後ともお客様に愛される店舗づくりを目指すとともに、安全でおいしい商品を安心して召し上がっていただ
けるよう、店舗水準の向上と品質管理の徹底に努めてまいります。
株式会社なか卯が経営する丼ぶり・京風うどんの「なか卯」につきましては、新商品・季節限定商品の投入や
既存商品のブラッシュアップによる商品力の強化と店舗販促の実施により、業績の向上に努めてまいりました。
以上の結果、牛丼カテゴリーの当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,534億53百万円(前年同期比4.1%増)
となりました。
 
(レストランカテゴリー)
レストランカテゴリーの当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、19店舗出店、17店舗退店した結果、1,364店
舗(FC78店舗含む)となりました。
株式会社ココスジャパンが経営するスタンダードレストランの「ココス」につきましては、メニューのライン
アップの強化、ごちそう感のあるフェアメニューの投入及び店舗のサービス水準の向上に取り組み、業績の向上
に努めてまいりました。
株式会社ビッグボーイジャパンが経営するハンバーグ&グリルレストランの「ビッグボーイ」等につきまして
は、メイン商品のブラッシュアップを図るとともに、サラダバー・スープバーの充実やフェアメニューの投入を
行うなど、業績の向上に努めてまいりました。
決算短信(宝印刷) 2018年01月31日 13時31分 4ページ(Tess 1.50(64) 20171211_01)
株式会社ゼンショーホールディングス(7550)
2018年3月期 第3四半期決算短信
3
株式会社ジョリーパスタが経営するパスタ専門店の「ジョリーパスタ」につきましては、「パスタならジョリ
ーパスタ」をテーマに、パスタ専門店の魅力をよりお客様へアピールできるよう、メニューのラインアップの拡
充や旬の食材を活かした新商品の投入を行い、一層のおいしさを追求してまいりました。
株式会社華屋与兵衛が経営する和食レストランの「華屋与兵衛」につきましては、お客様の満足度の向上を図
るため、旬の食材を活かした商品の開発及び店舗従業員の教育強化によるサービス水準の向上、労働生産性の改
善等に努めてまいりました。
以上の結果、レストランカテゴリーの当第3四半期連結累計期間の売上高は、958億45百万円(前年同期比1.4%
減)となりました。
 
(ファストフードカテゴリー)
ファストフードカテゴリーの当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、48店舗出店、8店舗退店した結果、746
店舗となりました。
株式会社はま寿司が経営する回転寿司の「はま寿司」につきましては、積極的な出店による業容の拡大を図る
とともに、商品品質の向上、店舗サービスの強化等に努めてまいりました。
以上の結果、ファストフードカテゴリーの当第3四半期連結累計期間の売上高は、990億72百万円(前年同期比
8.3%増)となりました。
 
(その他カテゴリー)
その他カテゴリーの当第3四半期連結累計期間の売上高は、236億25百万円(前年同期比11.9%増)となりまし
た。
当カテゴリーの主な内訳は、冷凍ピッツァ等販売の株式会社トロナジャパン、グループの物流機能を担う株式
会社グローバルフレッシュサプライ、備品・ユニフォーム等を調達する株式会社グローバルテーブルサプライ等
であります。
 
② 小売事業
小売事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、637億56百万円(前年同期比31.0%増)、営業利益は5億92百
万円(同19.2%減)となりました。
当事業の内訳は、スーパーマーケット事業を展開する株式会社マルヤ、株式会社マルエイ、株式会社尾張屋、
株式会社フレッシュコーポレーション及び青果販売等の株式会社ユナイテッドベジーズ等であります。
決算短信(宝印刷) 2018年01月31日 13時31分 5ページ(Tess 1.50(64) 20171211_01)
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2018年3月期 第3四半期決算短信
4
 
 
(2)連結財政状態に関する説明
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における資産は2,985億98百万円となり、前連結会計年度末から95億99百万円増加
いたしました。これは主に、新店投資による有形固定資産の増加等によるものであります。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における負債は2,149億90百万円となり、前連結会計年度末から80億99百万円増加
いたしました。これは主に、有利子負債及び買掛金の増加等によるものであります。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産は836億7百万円となり、前連結会計年度末から14億99百万円増加
いたしました。これは主に、利益剰余金の増加等によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2018年3月期の業績予想につきましては、2017年5月11日発表の業績予想に変更はありません。
決算短信(宝印刷) 2018年01月31日 13時31分 6ページ(Tess 1.50(64) 20171211_01)
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2018年3月期 第3四半期決算短信
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度
(2017年3月31日)
当第3四半期連結会計期間
(2017年12月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 22,274 22,819
受取手形及び売掛金 6,399 8,753
商品及び製品 18,471 17,619
仕掛品 752 713
原材料及び貯蔵品 4,355 6,038
その他 16,207 19,420
貸倒引当金 △11 △11
流動資産合計 68,450 75,353
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物 181,641 187,269
減価償却累計額 △102,276 △106,380
建物及び構築物(純額) 79,364 80,888
機械装置及び運搬具 12,755 13,824
減価償却累計額 △6,772 △7,433
機械装置及び運搬具(純額) 5,982 6,390
その他 90,248 96,977
減価償却累計額 △45,601 △48,043
その他(純額) 44,646 48,934
有形固定資産合計 129,993 136,214
無形固定資産
のれん 18,928 18,872
その他 2,971 3,368
無形固定資産合計 21,899 22,241
投資その他の資産
投資有価証券 3,570 1,159
差入保証金 33,116 33,471
その他 31,887 30,102
貸倒引当金 △14 △14
投資その他の資産合計 68,561 64,719
固定資産合計 220,454 223,174
繰延資産 93 70
資産合計 288,999 298,598
決算短信(宝印刷) 2018年01月31日 13時31分 7ページ(Tess 1.50(64) 20171211_01)
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2018年3月期 第3四半期決算短信
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(単位:百万円)
前連結会計年度
(2017年3月31日)
当第3四半期連結会計期間
(2017年12月31日)
負債の部
流動負債
買掛金 19,046 21,523
短期借入金 2,662 11,263
1年内償還予定の社債 4,925 2,220
1年内返済予定の長期借入金 43,485 34,109
未払法人税等 2,491 959
引当金 1,869 1,091
その他 28,334 31,485
流動負債合計 102,815 102,653
固定負債
社債 10,580 9,600
長期借入金 75,492 82,873
退職給付に係る負債 570 572
資産除去債務 2,396 2,493
その他 15,036 16,797
固定負債合計 104,075 112,337
負債合計 206,891 214,990
純資産の部
株主資本
資本金 23,470 23,470
資本剰余金 24,261 24,261
利益剰余金 21,967 26,129
自己株式 △2,021 △4,399
株主資本合計 67,677 69,462
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 541 △31
繰延ヘッジ損益 51 △135
退職給付に係る調整累計額 △36 △31
為替換算調整勘定 △327 △166
その他の包括利益累計額合計 227 △365
非支配株主持分 14,202 14,510
純資産合計 82,107 83,607
負債純資産合計 288,999 298,598
決算短信(宝印刷) 2018年01月31日 13時31分 8ページ(Tess 1.50(64) 20171211_01)
株式会社ゼンショーホールディングス(7550)
2018年3月期 第3四半期決算短信
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間
(自 2016年4月1日
 至 2016年12月31日)
当第3四半期連結累計期間
(自 2017年4月1日
 至 2017年12月31日)
売上高 405,931 435,753
売上原価 172,260 189,487
売上総利益 233,670 246,265
販売費及び一般管理費 218,937 232,593
営業利益 14,733 13,672
営業外収益
受取利息 304 321
受取配当金 6 5
受取賃貸料 166 148
為替差益 - 434
その他 548 473
営業外収益合計 1,026 1,383
営業外費用
支払利息 816 621
賃貸費用 103 94
為替差損 109 -
その他 544 478
営業外費用合計 1,573 1,194
経常利益 14,185 13,861
特別利益
固定資産売却益 8 132
投資有価証券売却益 2 94
収用補償金 12 259
その他 3 37
特別利益合計 26 524
特別損失
固定資産売却損 1 76
固定資産除却損 688 1,022
その他 587 702
特別損失合計 1,277 1,800
税金等調整前四半期純利益 12,934 12,585
法人税、住民税及び事業税 2,694 3,159
法人税等調整額 1,951 2,221
法人税等合計 4,645 5,380
四半期純利益 8,288 7,205
非支配株主に帰属する四半期純利益 722 336
親会社株主に帰属する四半期純利益 7,565 6,869
決算短信(宝印刷) 2018年01月31日 13時31分 9ページ(Tess 1.50(64) 20171211_01)
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2018年3月期 第3四半期決算短信
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四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間
(自 2016年4月1日
 至 2016年12月31日)
当第3四半期連結累計期間
(自 2017年4月1日
 至 2017年12月31日)
四半期純利益 8,288 7,205
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 566 △570
繰延ヘッジ損益 2,131 △186
退職給付に係る調整額 5 4
為替換算調整勘定 29 168
その他の包括利益合計 2,733 △584
四半期包括利益 11,022 6,621
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 10,291 6,283
非支配株主に係る四半期包括利益 730 337
決算短信(宝印刷) 2018年01月31日 13時31分 10ページ(Tess 1.50(64) 20171211_01)
株式会社ゼンショーホールディングス(7550)
2018年3月期 第3四半期決算短信
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(セグメント情報)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2016年4月1日 至 2016年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
合計 調整額(注)1
四半期連結損益
計算書計上額
(注)2外食事業 小売事業
売上高
 外部顧客への売上高 357,245 48,685 405,931 - 405,931
セグメント間の
内部売上高又は振替高 2,071 31 2,102 △2,102 -
計 359,317 48,716 408,034 △2,102 405,931
セグメント利益 13,999 734 14,733 △0 14,733
(注) 1.セグメント利益の調整額△0百万円には、主にセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「小売事業」セグメントにおいて、株式会社フジタコーポレーション(現 株式会社フレッシュコーポレーショ
ン)の株式の取得に伴い、当第3四半期連結会計期間より同社を連結範囲に含めております。なお、当該事象によ
るのれんの増加額は6,753百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
決算短信(宝印刷) 2018年01月31日 13時31分 11ページ(Tess 1.50(64) 20171211_01)
株式会社ゼンショーホールディングス(7550)
2018年3月期 第3四半期決算短信
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Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
合計 調整額(注)1
四半期連結損益
計算書計上額
(注)2外食事業 小売事業
売上高
 外部顧客への売上高 371,996 63,756 435,753 - 435,753
セグメント間の
内部売上高又は振替高 1,558 21 1,579 △1,579 -
計 373,554 63,778 437,332 △1,579 435,753
セグメント利益 13,078 592 13,671 0 13,672
(注) 1.セグメント利益の調整額0百万円には、主にセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
決算短信(宝印刷) 2018年01月31日 13時31分 12ページ(Tess 1.50(64) 20171211_01)

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