【6859】エスペック平成30年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)のIR速報

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平成30年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
平成30年1月31日
(百万円未満切捨て)
上場会社名 エスペック株式会社 上場取引所 東
コード番号 6859 URL http://www.espec.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 石田 雅昭
問合せ先責任者 (役職名) コーポレート統括本部長 (氏名) 大島 敬二 TEL 06-6358-4741
四半期報告書提出予定日 平成30年2月9日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
1. 平成30年3月期第3四半期の連結業績(平成29年4月1日~平成29年12月31日)
(2) 連結財政状態
(1) 連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
30年3月期第3四半期 28,912 12.7 2,976 89.2 3,129 112.0 2,183 126.4
29年3月期第3四半期 25,662 1.7 1,573 △20.5 1,475 △30.7 964 △30.3
(注)包括利益 30年3月期第3四半期 2,781百万円 (―%) 29年3月期第3四半期 △127百万円 (―%)
1株当たり四半期純利益 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
円 銭 円 銭
30年3月期第3四半期 95.54 ―
29年3月期第3四半期 42.28 ―
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
30年3月期第3四半期 51,637 38,828 75.2 1,698.64
29年3月期 49,044 37,049 75.5 1,621.00
(参考)自己資本 30年3月期第3四半期 38,828百万円 29年3月期 37,049百万円
2. 配当の状況
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
30年3月期中間配当の内訳 普通配当19円00銭 記念配当 1円00銭
30年3月期(予想)期末配当の内訳 普通配当37円00銭 記念配当 1円00銭
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
29年3月期 ― 12.00 ― 24.00 36.00
30年3月期 ― 20.00 ―
30年3月期(予想) 38.00 58.00
3. 平成30年 3月期の連結業績予想(平成29年 4月 1日~平成30年 3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益
1株当たり当期
純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 44,000 11.4 4,400 35.7 4,500 41.9 3,200 43.3 139.99
(1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) : 無
(2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有
(注)詳細は、添付資料P.9「四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用」をご覧ください。
(3) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
(4) 発行済株式数(普通株式)
※四半期決算短信は四半期レビューの対象外です
※業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績予想・配当等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報および合理的と判断する一定の条件に基づいており、実際の
業績等は様々な要因により大きく変動する可能性があります。業績予想の前提となる条件および業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、添付
資料P.4「連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
※ 注記事項
新規 ― 社 (社名) 、 除外 ― 社 (社名)
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 30年3月期3Q 23,781,394 株 29年3月期 23,781,394 株
② 期末自己株式数 30年3月期3Q 923,084 株 29年3月期 925,324 株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 30年3月期3Q 22,858,523 株 29年3月期3Q 22,809,907 株
○添付資料の目次
 
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 4
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 4
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 5
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 5
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 7
四半期連結損益計算書  
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7
四半期連結包括利益計算書  
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 8
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 9
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 9
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 9
(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) ……………………………………………………… 9
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 9
 
- 1 -
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1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間の世界経済につきましては、米国の通商政策や不安定な世界情勢など先行き不透明な状
況が継続しているものの回復傾向にあり、それに伴いわが国経済も輸出が好調に推移するとともに、企業の収益改善
や人手不足への対応などを背景に設備投資も拡大基調となりました。
当社の主要顧客におきましては、自動車関連メーカーでは積極的な投資が継続するとともに、エレクトロニクス関
連メーカーの投資も好調に推移いたしました。
こうした中、当社はエスペックグループのシナジーにより海外市場での販売拡大に取り組むとともに、エコカーや
自動運転技術の開発が加速する自動車や、医薬品を中心とするライフ分野など成長・戦略市場をターゲットとした事
業領域の拡大に取り組んでまいりました。
こうした結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、前年同四半期連結累計期間比で受注高は
11.4%増加し34,262百万円となり、売上高は12.7%増加し28,912百万円となりました。また、利益面につきまして
は、増収と原価率の改善により営業利益は89.2%増加し2,976百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は為替差
損の減少などにより126.4%増加し2,183百万円となりました。
 
  前第3四半期連結累計期間(29年3月期)(百万円)
当第3四半期連結累計期間
(30年3月期)(百万円) 増減率(%)
受注高 30,744 34,262 11.4
売上高 25,662 28,912 12.7
営業利益 1,573 2,976 89.2
経常利益 1,475 3,129 112.0
親会社株主に帰属する
四半期純利益 964 2,183 126.4
 
セグメント別の業績
当第3四半期連結累計期間のセグメント別業績
  受注高(百万円)
売上高
(百万円)
営業利益又は
営業損失(△)
(百万円)
装 置 事 業 28,672 24,229 2,848
サ ー ビ ス 事 業 4,801 4,177 243
そ の 他 事 業 953 657 △115
連 結 消 去 △165 △152 0
計 34,262 28,912 2,976
 
- 2 -
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<装置事業>
環境試験器につきましては、国内市場では、汎用性の高い標準製品、カスタム製品ともに好調に推移いたしまし
た。海外市場では、輸出および現地子会社ともに好調に推移し、特に中国、米国、韓国において前年同四半期連結累
計期間比で増加いたしました。環境試験器全体では受注高・売上高ともに前年同四半期連結累計期間比で増加いたし
ました。
エナジーデバイス装置につきましては、大型案件の受注があった前年同四半期連結累計期間比で受注高は減少い
たしましたが、売上高は前期末受注残の売上計上により増加いたしました。
半導体関連装置につきましては、スマートフォンや自動車関連メーカーからの受注が堅調に推移いたしました
が、受注高は好調であった前年同四半期連結累計期間比で減少し、売上高は前年同四半期連結累計期間並みとなりま
した。
こうした結果、装置事業全体では、前年同四半期連結累計期間比で受注高は12.4%増加し28,672百万円、売上高
は15.0%増加し24,229百万円となりました。営業利益につきましては、増収と原価率の改善により104.0%増加し
2,848百万円となりました。
 
  前第3四半期連結累計期間(29年3月期)(百万円)
当第3四半期連結累計期間
(30年3月期)(百万円) 増減率(%)
受注高 25,516 28,672 12.4
売上高 21,076 24,229 15.0
営業利益 1,396 2,848 104.0
 
<サービス事業>
アフターサービス・エンジニアリングにつきましては、受注高・売上高ともに前年同四半期連結累計期間並みと
なりました。
受託試験・レンタルにつきましては、テストコンサルティングおよびレンタルが好調に推移し、受注高・売上高
ともに前年同四半期連結累計期間比で増加いたしました。
こうした結果、サービス事業全体では、前年同四半期連結累計期間比で受注高は7.2%増加し4,801百万円、売上
高は2.6%増加し4,177百万円となりました。営業利益につきましては、前年同四半期連結累計期間と同等の243百万
円となりました。
 
  前第3四半期連結累計期間(29年3月期)(百万円)
当第3四半期連結累計期間
(30年3月期)(百万円) 増減率(%)
受注高 4,478 4,801 7.2
売上高 4,070 4,177 2.6
営業利益 243 243 △0.0
 
<その他事業>
植物工場事業および森づくりが堅調に推移いたしましたが、水辺づくりが低迷し、前年同四半期連結累計期間比
で受注高は0.7%減少し953百万円となり、売上高は8.3%減少し657百万円となりました。利益面につきましては115
百万円の営業損失となりました。
 
  前第3四半期連結累計期間(29年3月期)(百万円)
当第3四半期連結累計期間
(30年3月期)(百万円) 増減率(%)
受注高 960 953 △0.7
売上高 717 657 △8.3
営業損失(△) △69 △115 -
 
※ 当社グループにおいては、お客さまの予算執行の関係により、契約上の納期が第2・第4四半期連結会計期間に
集中する傾向が強いため、四半期別の売上高をベースとする当社グループの業績には著しい季節的変動があります。
 
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(2)財政状態に関する説明
当第3四半期連結会計期間末における総資産は51,637百万円で、前連結会計年度末と比べ2,593百万円の増加とな
りました。その主な要因は、売上債権の減少やたな卸資産の増加などによる流動資産の増加1,721百万円、投資その
他の資産の増加1,053百万円などによるものであります。また、負債は12,809百万円で前連結会計年度末と比べ815百
万円の増加となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金の減少261百万円、電子記録債務の増加496百万円、
その他の固定負債の増加411百万円などによるものであります。純資産は38,828百万円で前連結会計年度末と比べ
1,778百万円の増加となり、その主な要因は利益剰余金の増加1,178百万円、その他有価証券評価差額金の増加708百
万円、為替換算調整勘定の減少138百万円などによるものであります。
 
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
平成30年3月期通期の連結業績予想につきましては、現時点において業績計画を修正すべき状況が発現していない
ことから、平成29年10月30日に発表した数値から修正しておりません。
 
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
    (単位:百万円)
  前連結会計年度 (平成29年3月31日)
当第3四半期連結会計期間
(平成29年12月31日)
資産の部    
流動資産    
現金及び預金 9,654 10,256
受取手形及び売掛金 15,123 12,511
電子記録債権 1,564 2,459
有価証券 1,901 2,401
商品及び製品 623 1,458
仕掛品 1,826 2,755
原材料及び貯蔵品 1,862 2,069
その他 2,160 2,523
貸倒引当金 △21 △19
流動資産合計 34,694 36,416
固定資産    
有形固定資産    
建物及び構築物(純額) 3,584 3,527
土地 4,455 4,450
その他(純額) 1,787 1,783
有形固定資産合計 9,827 9,761
無形固定資産    
のれん 614 545
その他 346 300
無形固定資産合計 961 845
投資その他の資産 3,560 4,614
固定資産合計 14,349 15,221
資産合計 49,044 51,637
負債の部    
流動負債    
支払手形及び買掛金 2,591 2,330
電子記録債務 3,694 4,190
未払法人税等 382 574
賞与引当金 383 150
役員賞与引当金 13 -
製品保証引当金 255 227
受注損失引当金 1 2
資産除去債務 123 123
その他 2,817 3,061
流動負債合計 10,263 10,661
固定負債    
退職給付に係る負債 53 57
役員退職慰労引当金 12 12
資産除去債務 13 14
その他 1,651 2,063
固定負債合計 1,731 2,148
負債合計 11,994 12,809
 
- 5 -
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    (単位:百万円)
  前連結会計年度 (平成29年3月31日)
当第3四半期連結会計期間
(平成29年12月31日)
純資産の部    
株主資本    
資本金 6,895 6,895
資本剰余金 6,914 6,914
利益剰余金 23,873 25,052
自己株式 △994 △992
株主資本合計 36,689 37,870
その他の包括利益累計額    
その他有価証券評価差額金 1,079 1,788
土地再評価差額金 △661 △661
為替換算調整勘定 120 △18
退職給付に係る調整累計額 △179 △151
その他の包括利益累計額合計 359 957
純資産合計 37,049 38,828
負債純資産合計 49,044 51,637
 
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
    (単位:百万円)
 
前第3四半期連結累計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年12月31日)
当第3四半期連結累計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年12月31日)
売上高 25,662 28,912
売上原価 16,812 18,326
売上総利益 8,850 10,585
販売費及び一般管理費    
給料及び手当 2,186 2,312
賞与引当金繰入額 43 42
製品保証引当金繰入額 155 137
のれん償却額 47 49
その他 4,844 5,065
販売費及び一般管理費合計 7,276 7,608
営業利益 1,573 2,976
営業外収益    
受取利息 12 14
受取配当金 79 90
為替差益 - 14
その他 60 53
営業外収益合計 152 173
営業外費用    
支払利息 0 0
貸倒引当金繰入額 - 6
為替差損 220 -
支払手数料 7 7
その他 21 6
営業外費用合計 250 20
経常利益 1,475 3,129
特別利益    
固定資産売却益 3 7
投資有価証券売却益 - 0
特別利益合計 3 7
特別損失    
固定資産売却損 0 0
固定資産除却損 0 2
投資有価証券売却損 6 -
特別損失合計 7 2
税金等調整前四半期純利益 1,472 3,133
法人税、住民税及び事業税 508 949
四半期純利益 964 2,183
親会社株主に帰属する四半期純利益 964 2,183
 
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(四半期連結包括利益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
    (単位:百万円)
 
前第3四半期連結累計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年12月31日)
当第3四半期連結累計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年12月31日)
四半期純利益 964 2,183
その他の包括利益    
その他有価証券評価差額金 212 708
為替換算調整勘定 △1,339 △138
退職給付に係る調整額 34 27
その他の包括利益合計 △1,092 597
四半期包括利益 △127 2,781
(内訳)    
親会社株主に係る四半期包括利益 △127 2,781
 
- 8 -
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
 
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
 
(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用)
  税金費用については、当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積
もり、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、当該見積実効
税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっ
ております。
 
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
          (単位:百万円)
  報告セグメント
合計 調整額 (注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2   装置事業
サービス
事業 その他事業
売上高            
外部顧客への売上高 21,060 3,885 716 25,662 - 25,662
セグメント間の内部売上高
又は振替高 15 185 1 202 △202 -
計 21,076 4,070 717 25,864 △202 25,662
セグメント利益又は
セグメント損失(△) 1,396 243 △69 1,571 2 1,573
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりま
す。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第3四半期連結累計期間において、のれんの金額に重要な変動はありません。
 
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
          (単位:百万円)
  報告セグメント
合計 調整額 (注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2   装置事業
サービス
事業 その他事業
売上高            
外部顧客への売上高 24,212 4,042 656 28,912 - 28,912
セグメント間の内部売上高
又は振替高 16 134 0 152 △152 -
計 24,229 4,177 657 29,064 △152 28,912
セグメント利益又は
セグメント損失(△) 2,848 243 △115 2,976 0 2,976
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりま
す。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第3四半期連結累計期間において、のれんの金額に重要な変動はありません。
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