【3985】M-テモナ2017年9月期決算説明資料のIR速報

公開日: : 投資家情報 , , ,

20171124 18:00、M-テモナ(3985)の新着情報を配信します。

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てもない
世界を創る
2017年9月期決算説明資料
テモナ株式会社
証券コード3985
2017年11月24日
目次
2
2. 事業概要 P.09
3. 成⾧戦略 P14
ビジネスと暮らしを“てもなく”する。
4. 2018年9月期業績見通し P.21
1. 2017年9月期決算実績 P.03
参考資料 P.24
2017年9月期決算実績
3
2017年9月期決算実績要約
4
2017年9月期は売上高10.91億円、経常利益2.52億円の修正業績見通しに対して、売上高10.93億円、経常利益2.59億
円、EPS141.53円となりました。また、17年9月末、アカウント数は942件、流通総額は968億円となりました。
売上高 経常利益 純利益
一株当たり純利益 アカウント数 流通総額
10億93百万円
(前期比:+39.0%)
2億59百万円
(前期比: +104.6%)
1臆65百万円
(前期比:+90.1%)
141.53円
(前期比:+68.2% )
942件
(前期比:+13%)
968億円
(前期比:+16.3% )
事業動向:たまごリピート
5
売上の93%を構成しているメインサービスのたまごリピートにおいて、アカウント数の純増に加え、既存EC店舗の流通額が予想を上
回ったことで手数料収益が増大、収益が期初の予想を上回り上方修正へとつながりました。
504
567
639
730
788
820
2Q 4Q 2Q 4Q 2Q 4Q
2016/9期2015/9期 2017/9期
たまごリピート課金アカウント数の推移
• アカウント数820(前期比:+12.3%)
• 流通総額:968億円
• 流通総額の増大に伴い、クレジットカード手数料などの従量課金収
入が伸⾧、収益に大きく貢献
• 7月より直販体制へと移行
• 新販売代理店制度を開始し、販売網を拡大
• 顧客成⾧を重視してサポート・コンサルティング体制を強化
事業動向:ヒキアゲール
6
7月のたまごリピート直販化に伴い、収益性の観点からヒキアゲールの営業リソースをたまごリピートへと統合し、ヒキアゲール単体での
営業活動を停止してたまごリピートとのクロスセルでの販売へと方針を転換。アカウント数は減少傾向となりました。
8
28
50
103
134
122
2Q 4Q 2Q 4Q 2Q 4Q
2016/9期2015/9期 2017/9期
ヒキアゲール課金アカウント数の推移
• アカウント数122(前期比:+18.4%)
• 2016年12月より「かご落ちプラン」の提供を開始
• たまごリピートの直販化に伴い、ヒキアゲールの営業リソースをたまごリ
ピートへ統合、ヒキアゲールはたまごリピートとのクロスセルで販売
損益計算書
7
2017年9月期累計期間は、当初の業績予想を上回る結果となり、売上高は対前期比で39%増となりました。特に既存EC店舗
の流通総額増大によって従量収入が増加したため利益率が向上し、営業利益105%増、経常利益104%増となりました。
(単位:百万円)
2016/9期(実績) 2017/9期(実績)
構成比(%) 構成比(%) 前期比(%)
売上高 786 100.0 1,093 100.0 +39
売上原価 279 35.5 291 26.6 +4
売上高総利益 507 64.5 802 73.3 +58
販管費 378 48.1 537 49.1 +41
営業利益 128 16.3 264 24.2 +105
営業外収益 0 0.0 11 1.0 -
営業外費用 1 0.1 17 1.5 +1600
経常利益 126 16.0 259 23.7 +104
特別利益 – - – - -
特別損失 – - – - -
税引き前当期純利益 126 16.0 259 23.7 +105
当期純利益 87 11.1 165 15.1 +90
貸借対照表
8
主に現金及び預金が839百万円増加した結果、資産合計は871百万円増加し16.7億円となりました。⾧期借入金の増加
(31百万円)などにより、負債合計は41百万円増加、5.9億円となりました。純資産については、主に株主資本が830百万円
増加したことにより、10.7億円となりました。
資産の部 負債・純資産の部
2016/9期末
2017/9期末
対前期末比増減
現金及び預金 619 1,458 839
売掛金 44 65 21
その他 47 47 0
流動資産計 711 1,572 861
有形固定資産 10 10 0
無形固定資産 7 5 -2
投資・その他 78 92 14
固定資産計 96 107 11
資産合計 808 1,679 871
(単位:百万円)
2016/9期末
2017/9期末
対前期末比増減
買掛金 39 33 -6
前受金 113 105 -8
流動負債計 375 441 66
固定負債計 183 157 -26
負債合計 558 599 41
資本金 20 352 332
資本剰余金 10 342 332
利益剰余金 217 382 165
株主資本計 248 1,078 830
純資産合計 249 1,079 830
負債・純資産合計 808 1,679 871
(単位:百万円)
事業概要
9
テモナのコアコンピタンス
10
「ビジネスと暮らしを“てもなく*”する」という理念の元、「 リピート 」と「 IT 」を掛け合わせることで、クライアント企業の安定成⾧・効率
化の実現を図るとともに、生活者には経済合理性・利便性を提供しています。
• ストック型ビジネス
• サブスクリプション・
コマース
• 定期購入
• 頒布会
• 定額制継続課金
……
• クラウド
• CRM
• MA*
• e決済
• ビッグデータ
……
*MA=マーケティング・オートメーション
事業をストックモデル化
(事業の安定・継続収入)
経済合理性
事業運営効率化、
事業成⾧スピードの向上
利便性、新たな価値
(発見・気づき)
は 「 リピートIT 」 企業です
企業
生活者
リピート IT
*「簡単に、たやすく」を意味する日本の古語
野心(アンビション)
11
サブスクリプションビジネスによって「 “てもない”世界」を実現したいと考えており、そのために「フロービジネス」のすべてを「ストックビジネ
ス」へと転換したいという野心(アンビション)を持っています。
売上
時間
売上
時間外的要因外的要因
事業者
フロー型の会社
ストックビジネスは継続性や
効率性、収益性において優位
事業者
ストック型の会社
ビジネスの安定化・効率化により
数々の無駄が省け、よりエコな
社会が実現できる
通常のワンショットタイプの
売上のビジネス
会員制小売業
定期購入・購読サービス等
計画生産、在庫減少、廃棄リスクの低下等
メインサービス:たまごリピート
12
ネットショップのリピーターを育て増やしていくことをコンセプトにした、ショッピングカート付リピート通販専用WEBサービス。顧客管理とそ
の分析、その後のリピート誘導、販促機能等に、独自のノウハウを有しています。
接客集客
消費・利用
購入
発送
初期費用69,800円
月額49,800円
共用サーバ
たまごリピート ASP たまごリピート GOLD
初期費用99,800円
月額79,800円
専用サーバ
リピーター化
• 無料サンプル
• レコメンド
• クーポン・ポイント
• 定期分析
• 広告分析
• 顧客分析
• ステップメール
• ステップDM
• ステップコール
• 継続特典
BUY
BUY
料金プラン
*従量課金収入(決済手数料等)
*オプション機能(数10種類)販売収入
収益モデル~ASPによる安定した収益+手数料・成果報酬がレバレッジ~
13
当社の収益モデルは、ASPによるサービスの提供でストックビジネスと同様の継続的な収入が見込まれます。加えて、各種付加機能、
手数料、流通額に応じた成果報酬等の収益の上積みが期待されます。
X-2 X-1 X X+1 X+2 X+5~10 年
新たな収入
従量課金収入
付加機能収入
ASP収入
成⾧戦略
14
たまごリピートNext
15
2018年春発売予定
消耗品
サブスクリプションビジネスでダントツ№1サービスへ
16
下位層
(年商1億円未満)
中位層
(年商1億~10億円)
上位層
(年商10億円以上)
食品・雑貨・アパレル 全ての商品・全てのサービス
顧客ターゲット
現在の消耗品商材を中心とした中位層の顧客から、短・中期的には、食品、雑貨・アパレル市場の上位層の顧客を、中・⾧期的
には、あらゆる商品・サービスを扱う幅広い顧客層を対象に事業を展開していきます。
現在
短・中期ターゲット
中・⾧期ターゲット
現在
市場ターゲット
上位層への営業活動開始
17
認定SIerとの連携によるカスタマイズニーズへの対応
顧客
テモナ 認定SIer
・カスタマイズ対応
・導入サポート
・システムアップデート
・勉強会/ワークショップ
・コンサルティング
・技術サポート
・ライセンス提供
直販営業体制の強化
18
販売代理店 決済代行会社 販売代理店
生活者
販売
購入
営業活動
サービス提供
サポート
コンサルティング
サービス
利用料金
支払い
手数料支払
営業活動
手数料支払
手数料支払
手数料支払
営業活動
サービス
利用料金
支払い
営業活動
サービス提供
サポート
コンサルティング
顧客企業
ECシステム導入店舗
たまごリピートNextに続く新サービスの検討
19
メディア事業
新サービス開発・展開
(IoT, etc.)メディア事業次世代リピートECプラットフォーム
ブランド強化
20
2018年9月期通期業績見通し
21
2018年9月期業績見通し
22
2018年9月期は、売上高 12億円、経常利益2.9億円を予想。10%増収、11%増益を目標としています。
2018/9期(予想)
構成比
(%)
前期比
(%)
売上高 (百万円) 1,203 100.0 +10.1
経常利益 (百万円) 290 24.1 +11.7
当期純利益 (百万円) 217 18.0 +31.5
一株当たり
当期純利益 (円) 165.11 – -
以上により、期末アカウント数、流通総額とも、前期比伸⾧を計画しています
① サブスクリプションビジネスダントツNo.1サービスのための投資の1年
② 直販体制への移行による利益率の向上、粗利率7ポイント改善
③ 投資に伴い、販管費率4.6ポイント増加
④ たまごリピートNext、来春発売開始予定
⑤ 上位層への営業活動開始
⑥ Nextの次となる新サービスの検討
⑦ 販促・広報・IR活動の強化
2018年9月期業績見通し
23
創業以来10年連続の増収を予想。利益面でも3年連続の増益で、売上高経常利益率は 24.1%を見込んでいます。
9
33
92
47
126
259
290
6.7%
14.5%
26.3%
10.5%
16.1%
23.7%
24.1%
0.0%
6.0%
12.0%
18.0%
24.0%
30.0%
0
50
100
150
200
250
300 売上高経常利益率(右目盛)
百万円
売上高推移 経常利益および売上高経常利益率の推移
143
229
351
450
786
1,093
1,203
0
200
400
600
800
1000
1200
1400
2018/9期
(予想)
2018/9期
(予想)
百万円
参考資料
24
参考資料
25
会社概要
会社概要
26
ビジネスと暮らしを“てもなく*”する、をビジョンに、リピートITに特化したテクノロジー、サービスを提供。 「フロービジネス」を「ストックビジ
ネス」に転換させ、効率性、収益性の高い社会の実現を目指します。
会社基本情報 理念および使命
リピートITに特化したサービス
提供サービス
ビジネスと暮らしを“てもなく“する
事業者から支持され、生活者から愛される
「B with B with C 企業」を目指す
* 「簡単に、たやすく」を意味する日本語の古語
理念(ビジョン)
使命(ミッション)
会 社 名 テモナ株式会社
設 立 2008年10月
資 本 金 3億5,281万円
代 表 代表取締役:佐川 隼人
本 社 所 在 地 東京都渋谷区渋谷2-12-19
従 業 員 数 54名(2017年9月末)
売 上 高 1,093百万円(2017年9月期)
832
968
156
273
415
595
833
942
2009/9 2010/9 2011/9 2012/9 2013/9 2014/9 2015/9 2016/9 2017/9
アカウント数
沿革
27
(期)
主要イベントとアカウント数の推移(実稼働ベース)
2016/7
2016/10
たまごサブスクリプション
発売開始
オウンドメディア
URARA
開設
テモナ株式会社
に社名変更
流通
総額
(億円)
2008/10
2009/9
2010/2
たまごカート
UPグレード後
たまごカートplus+
へ名称変更
2012/12
2014/3
2014/10
2015/10
TEMONA株式会社
設立
たまごカート
発売開始
スタークス株式会社
へ資本参加
たまごカートplus+
から
たまごリピート
へ名称変更
ヒキアゲール
発売開始
ヒキアゲール
大幅UPグレード
完了
2017/4/6
東京証券取引所
マザーズ上場
参考資料
28
市場動向
引続き拡大するEC市場
29
日本のBtoC-EC市場は右肩上がりで成⾧、2016年の市場規模は15.1兆円、EC化率*は5.43%となり、今後も継続的な拡
大が見込まれます。
出所:経済産業省「平成28年度 我が国経済社会の情報化・サービス化に係る基盤整備(電子商取引に関する市場調査)調査結果要旨」
*EC化率:全ての商取引金額に対する電子商取引市場規模の割合
77,880 84,590
95,130
111,660
127,970
137,746
151,358
2.84%
3.17%
3.40%
3.85%
4.37%
4.75%
5.43%
0%
2%
4%
6%
8%
0
50,000
100,000
150,000
200,000
250,000
300,000
2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016
億円 EC化率(右目盛)

日本のBtoC-EC市場の推移
15,297
14,503 14,278
13,500
10,690
5,268
2,572
2,041 1,894
10.93%
2.25%
29.93%
18.66%
24.50%
5.02%
0.75%
2.77%
0%
10%
20%
30%
0
2,500
5,000
7,500
10,000
12,500
15,000
衣類、服飾
雑貨等
食品、飲料、
酒類
生活家電、AV機器、
PC・周辺機器等
雑貨、家具
インテリア
書籍、映像・
音楽ソフト
化粧品、医薬品 その他 自動車、自動二輪
車、パーツ等
事務用品
文房具
億円
EC化率平均(5.43%)
リピートECの市場規模
30
日本のBtoC-EC市場のうち、リピートECの導入の可能性の高い食料品、化粧品、医薬品等のEC化の余地は大きいと見ていま
す。一方、他業種においても、今後はサブスクリプションコマースの進展等により、リピートEC化のビジネスチャンスが期待されます。
出所:経済産業省「平成28年度 我が国経済社会の情報化・サービス化に係る基盤整備(電子商取引に関する市場調査)調査結果要旨」
物販系分野のBtoC-EC市場規模(2016年)
(+10.2%) (+9.0%)
(+12.0%)
(+12.1%)
(+11.4%)
(+10.5%)
(+8.9%)
(+10.9%)
(+6.3%)
EC化率(右目盛)括弧内の数字は、各項目の前年比伸び率
EC事業者が一番に負担に感じているコストは広告宣伝費⇒リピート化により解決へ
31
ECの普及が進み競争が激化したことで、EC事業者にとっては顧客獲得のための広告宣伝費が大きな負担となっています。顧客一
人当たりの獲得コスト(CPA)が上昇し、費用対効果が悪化する中、既存顧客をリピート誘導することが、解決策の一つとして、今
後一層期待されます。
広告宣伝費
29.2%
サイト制作・メンテナンス費用
18.8%商品原価
16.7%
システム費用
16.7%
物流費用
14.6%
顧客対応費用
2.0%
その他
2.0%
EC事業者
コスト意識調査
「最も負担に感じている費用」
出所:日本ネット経済新聞「第7回 ECコスト意識調査」、2016年10月27日
消費のトレンドは、リピート/サブスクリプションへ
32
インターネット技術の進歩と経済のサービス化の進展で、消費形態のトレンドは、リピート/サブスクリプションへと進展すると予想して
います。企業も生活者の囲い込みを図るため、ビジネスモデルの変革が必須です。BtoC-EC市場の中でも、今後は同分野のEC市
場の成⾧が大きく伸⾧すると見込まれます。
生活者
消費トレンドの変化
企業
企業の対応
リピート/サブスクリプション
エンターティメント
(音楽・映画)
定額聞き放題
(ストリーミング・サーバ)
パッケージ(CD/DVD)
ダウンロード(MP3)
カーシェア(シェアリング経済)
移動手段
(車)
現金・ローン(所有)
リース(使用)
ファッション
(服)
店舗(購入)
ネット(購入)
レコメンド(利用・月額制)
Rental
マクロ経済環境
人口減少
高齢化社会
個人消費の伸び鈍化
米国での先進事例
多くのサブスクリプショ
ンコマース企業が出現
大手企業もリピート/
サブスクリプションに
注目、amazon etc.
ミクロ経済環境
ネット経済の進展
広告費の高騰・広告
効果の低下
様々な競合の増加
参考資料
当社の特⾧・強み
33
ECシステム市場でのポジショニング
34
「たまごリピート」は、リピートECに特化したASP ECシステムとして、業界内でのポジショニングを確立しています。
売切り
通販向け
リピート
通販向け
コスト高い
(自社開発)
コスト
安い
(ASP製)
カスタマイズ可能なECシステム・パッケージ
大手の単品通販企業向け
消耗品商材のベンチャー企業向け
大手ショッピングカート
雑貨やインテリアなどの売切商材向け
カタログ通販など大企業向け
B社
D社C社
A社
I社 J社
K社
G社
テモナ
H社
F社
E社
サブスクリプションビジネスに特化しソリューションを提供
35
サブスクリプションビジネスに特化したサービスを積極的に開発・展開。リピートEC企業として、高い知名度とNo.1*の導入実績を獲
得しています。
成約率upを実現する
テクノロジー
コンサルティング・
セミナー、ワークショップ等
無料サポートの充実
リピートEC No.1*
リピートECシステム
*日本ネット経済新聞「ショッピングカート」主要指標ランキング(2016年5月27日)より、リピートカート部門店舗数・利用店舗の流通総額・利用店舗の平均売上(年間)
たまごリピートの強み
36
リピートECシステムを他社に先駆けて開発。常に、機能アップ、利便性の向上を図り、顧客のニーズに対応。リピートECのベンチマー
クシステムとして、豊富な基本機能、優れた使い勝手に加えて、充実したサポート体制で、リピートEC No.1の評価を得ています。
通常のECサイト
ショッピングカート機能
コールセンター機能
メール配信機能
• 定期決済管理
• 顧客管理
• 分析・フォロー
• サポート
リピート対応ロジスティックス
各種モール・システム対応API
セミナー・ユーザー会による
サポート、等
リピートECに特有の機能を装備
豊富なオプションサービス・
サポート等で顧客のニーズに対応
継続率の向上
定期顧客化
リピート誘導・販促機能
BUY
ヒキアゲールの強み
37
たまごリピートでの実績を元に、ECサイト訪問顧客行動を詳細に分析・対応しており、導入業者は成約率の向上に結び付けていま
す。2014年の市場投入後、急速に販売を伸ばしています。
• たまごリピート導入実績1,000アカウント超の各種データ、
マーケティング手法を基にした販促システム
• リピートECビジネスに対応した、数々の成約率向上施策メニュー
• 専門家でなくても運用可能な簡単なUI
• たまごリピートと併用することで一層の効果up
0
50
100
150
3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q
2016/9期2015/9期
0.0
0.5
1.0
1.5
2.0
導入前 導入後
%
0
50
100
150
200
250
導入前 導入後

CVR 月間定期獲得数(一か月間)
健康茶
特⾧と導入実績 顧客事例(健康茶)
1.7%
0.85%
221件
110件
ヒキアゲール単独
たまごリピート併用
*CVR(コンバージョン率):サイト訪問者数に対する成約者数の割合
ご留意事項
38
本資料は、テモナ株式会社の業界動向及び事業内容について、テモナ株式会社による現時点における予定、推定、見込み又は予
想に基づいた将来展望についても言及しております。
これらの将来展望に関する表明の中には、様々なリスクや不確実性が内在します。
既に知られたもしくは未だに知られていないリスク、不確実性その他の要因が、将来の展望に関する表明に含まれる内容と異なる結果
を引き起こす可能性がございます。
テモナ株式会社の実際の将来における事業内容や業績等は、本資料に記載されている将来展望と異なる場合がございます。
本資料における将来展望に関する表明は、2017年11月24日現在において利用可能な情報に基づいてテモナ株式会社によりなさ
れたものであり、将来の出来事や状況を反映して、将来展望に関するいかなる表明の記載も更新し、変更するものではございません。

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20170630 15:30、R-ADR(3269)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら以

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【9085】中央バス路面電車・バス車載機に係る乗継割引未適用となる事象についてのIR速報

20160107 14:00、中央バス(9085)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら以下

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【8929】青山財産剰余金の配当及び繰延税金資産の計上に関するお知らせのIR速報

20160202 15:35、青山財産(8929)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら以下

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