【3903】gumi2017年4月期 通期及び第4四半期決算説明会資料のIR速報

公開日: : 投資家情報 , , ,

20170609 15:00、gumi(3903)の新着情報を配信します。

PDFファイルはこちら

以下、PDFファイルのテキスト抽出結果となりますが、PDFファイルの仕様により、文字化けが発生する場合がございます。
その際は、お手数ですが上記、PDFファイルをご参照頂けますよう、お願い申し上げます。

2017年4月期
通期及び第4四半期決算説明会資料
株式会社gumi
2017年6月
目次
1. 今後の取組について
2. 連結決算について
- FY16Q4決算
- FY16通期決算
- FY17Q1業績予想
3. 各タイトルの状況について
P.2
P.23
P.24
P.33
P.36
P.39
1
1. 今後の取組について
2
3①業績の振り返り
(百万円)
2017年
4月期
Q4実績
(17年3月10日公表)
2017年
4月期
Q4予想
増減
(業績予想対比)
2017年
4月期
Q3実績
増減
(QonQ)
売上高 7,206 7,000 +206 7,447 △241
営業利益 409 100 +309 676 △267
経常利益 382 100 +282 741 △359
4
1.①業績の振り返り
FY16Q4実績(連結)
• 売上高、営業利益ともに業績予想を上回り着地!
Q3に引き続き高水準の売上、利益を維持!
51.①業績の振り返り
(百万円)
2017年
4月期
実績(累計)
2016年
4月期
実績(累計)
増減
売上高 25,933 21,437 +4,496
営業利益 1,650 △2,229 +3,879
経常利益 1,734 △2,256 +3,990
親会社株主に帰属
する当期純利益 1,383 △3,299 +4,682
• 前年対比において大幅な増収増益を達成!
収益構造の改善により
大幅な黒字を達成!
FY16実績(連結 累計)
Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4
6
(※)ユーザーのコイン消費額(当社の財務会計上の売上とは異なる)
• Q4は季節要因により若干の減収も、グロス売上(※)は高水準を維持
FY15FY14FY13
1.①業績の振り返り
オリジナルタイトル、IPタイトルともに
好調に推移
東証一部上場
グロス売上高(※)推移
FY16
7②Q1のトピックス
8TVCM×有力IPコラボにより
売上の更なる拡大を目指す
1.②Q1のトピックス
• 5月25日より、タガタメのTVCMを放映!
放映期間:5月25日~6月7日 FNS系列にて放送
• 併せて『FINAL FANTASY XV』とのコラボを実施中
©2016 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
91.②Q1のトピックス
今夏配信予定!
韓国子会社にて開発中の新規タイトル
有力IPを題材とした
圧倒的な世界観のアクションRPG!
資本業務提携先である
アングー社との共同開発タイトル!
新規タイトル情報
10
③今後の取組について
(※)
【国内Development】
・配信中タイトルの更なる
売上拡大と収益力強化
・新規タイトルは、ヒット
タイトルの更なる量産を
目指す
【海外Publishing】
・主に自社開発の有力タイトル
のPublishingに注力
・海外売上高の更なる拡大を
目指す
【海外Development】
・海外2拠点にて地産地消
タイトルの開発に注力
・今夏以降の配信を目指す
【新規事業(VR、動画事業)】
・VR事業及び動画事業において、
ファンド等を通じ、国内外に
おける投資を実行
新規事業(VR、動画事業)
成長市場における
将来の収益基盤の構築
ゲーム事業
投資フェーズから
回収フェーズに
11
1.③今後の取組について
(※)
(※)ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス(販売/配信元:スクウェア・エニックス)の開発運営を当社/エイリムが担当
©2016 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
©2015-2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. Developed by Alim Co., Ltd.
©2016,2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. Developed by gumi Inc.
12
③今後の取組について ゲーム事業
・配信中タイトル
- 5月にファンキルPC版の
配信を開始。他プラット
フォームへの展開により、
売上の最大化を図る
- タガタメはTVCM及びコラボ
実施により売上拡大を目指す
・新規タイトル
- 『スマッシュ&マジック』
今夏配信予定!
・広告費の適正化及び開発内製化
を継続し、収益力を強化
・ブレフロ海外言語版及び
ファンキル海外言語版は
引き続き堅調に推移
・FFBE海外言語版は、
新キャラクターの参戦等
により好調に推移
・クリユニ海外言語版(アジア圏)
の配信を開始、各国にて売上
ランキング上位を獲得!
最高順位(iOS)
マカオ:2位 香港 :7位
台湾 :26位 韓国 :88位
・タガタメ海外言語版を開発中!
・韓国子会社にて開発中の
『セレンシアサーガ』を
今夏配信予定!
・フランスにおいても地産地消
タイトルを開発中
13
国内Development 海外Development
売上拡大と収益力の更なる強化
1.③今後の取組について ゲーム事業
海外Publishing
(※)
(※)
©2015-2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. Developed by Alim Co., Ltd.
©2016,2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. Developed by gumi Inc.
(※)ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス(販売/配信元:スクウェア・エニックス)の開発運営を当社/エイリムが担当
©2016 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
14
③今後の取組について 新規事業(VR)
16
11
16
21
26
201 6 201 7 201 8 201 9 202 0 202 1 202 2 202 3 202 4 202 5 202 6 202 7 202 8 202 9 203 0 203 1 203 2 203 3 203 4 203 5 203 6 203 7 203 8 203 9 204 0 204 1 204 2 204 3 204 4 204 5 204 6 204 7 204 8
TVS・SVS・NVS
日本、韓国、北欧
から世界に通用する
企業を輩出
1.③今後の取組について 新規事業(VR)
VR市場の拡大を牽引し、将来の収益機会を確保
VR FUND
主に欧米企業への出資を
通じ、世界を代表する
企業を輩出
コンテンツ開発
自社開発及び
戦略的出資による
VRコンテンツの開発
黎明期




• 引き続き国内外において戦略的投資を継続
成長期
15
1.③今後の取組について 新規事業(VR) TVS
TVS第2期 参加チームとプロダクト
過去の写真
• 2017年3月29日、TVS第2期参加チームによるDemo Dayを開催
• マイクロソフトが展開する支援プログラム「Microsoft BizSpark」の導入及びHTCとの
業務提携により、プログラムの強化を実施
・HoloEyes
- 医療用VRアプリケーションの開発
・GATARI
- 声の可視化ができるソーシャルVRアプリケーションの開発
・ COVER
- VRならではの臨場感、操作性を表現できるソーシャルVR
サービスの開発
・ JollyGood
- VR導入ソリューション「GuruVR Media Pro」の開発
HTCとの業務提携が決定!
HTC主催の「Global Demo Day」への出展等、海外の投資家や
メディアとの更なるリレーションの強化が可能に!
「Microsoft BizSpark」の導入が決定!
プログラム参加チームはサーバー、開発ツール等の無償利用に加え
マイクロソフトのテクニカルエバンジェリストによる技術サポート
を受けることが可能に!
16
1.③今後の取組について 新規事業(VR) SVS
17
SVS第1期 参加チームとプロダクト
• 2017年5月30日、SVS第1期参加チームによるDemo Dayを開催
• TVSと同様にマイクロソフトが展開する支援プログラム「Microsoft BizSpark」を
導入し、プログラムの強化を実施
・ Hongbin Network Korea
- 体験型VRアトラクションの開発
・Rooftop Inc.
- 歩く、走るなどのモーションを認識できる、VRコンテンツと
同期ができる専用デバイスの開発
・ AtoJet Inc.
- VRコンテンツを容易に制作することができるツール及び
VR映像コンテンツのオンライン・マーケットの開発
・ Dobermann Squad
- VRならではの没入感を体験できるFPSゲーム等の開発
• 2017年5月にNordic VR Startupsを設立
1.③今後の取組について 新規事業(VR) NVS
18
- 北欧地域最大の映画制作会社であるNordisk Filmとの連携により、モバイルゲーム市場を
牽引するグローバルな企業が数多く存在する北欧地域において、VRインキュベーション
プログラムを実施
- Tekes(フィンランド技術庁)及びFIVR(フィンランド最大のVRコミュニティ)が
オフィシャルサポートパートナーとなりNVSをバックアップ
名称 Nordic VR Startups Oy
資本金 75万ユーロ
事業内容
フィンランドヘルシンキを拠点に、VR技術を活用したプロダクト開発を
行うスタートアップへの支援等を実施
設立日 2017年5月
持株比率
当社 :60%
Nordisk Film:40%
主な投資先
1.③今後の取組について 新規事業(VR) VR FUND
・Owlchemy Labs
VRに適したUI/UX及びVRゲームの開発。『Job Simulator』は
2017年2月末時点においてSteam上で4M USD超の売上を達成
Googleが買収、VR FUND初のExitを達成!
・mindshow
VR空間でアニメーション動画の作成、共有ができるプラットフォーム
の開発
・AGAINST GRAVITY
VR空間で複数人が同時に遊べるスポーツ競技ゲームの開発
・SPACES
VRテーマパーク等のVR/MR向けコンテンツ作成ツールの開発及び
ソリューションの提供
・The Wave VR
VR空間でEDMのライブパフォーマンス及び鑑賞が可能になるマルチ
プラットフォームの開発
・SLIVER.tv
VR空間でE-Sportsのライブ中継を観戦できるプラットフォーム
の開発
・immersv
VR空間に広告を表示するアドネットワークツールの開発
• プラットフォーム、コンテンツ等の様々な領域の企業に投資を実行(計18社)
• ヤフー・ジャパン及びHP Tech VenturesがLP出資者として新たにパートナーに参画
19
20
よむネコ
Playsnak
- 臨場感とマルチプレイ機能を兼ね揃えたVRゲーム『エニグマスフィア』を開発
- VRならではの没入感を体験することができるRPGを開発中
- 10M USDの売上を達成した『Robinson: The Journey』他、『The Climb』等
大ヒットVRゲームの開発経験を有するメンバーが在籍
- ハイエンドのマルチオンライン型のハンティングゲーム『Spirit Hunter』を開発中
• クオリティの高いVRコンテンツの創出に向け、有力企業への出資を実行
1.③今後の取組について 新規事業(VR) コンテンツ開発
21
③今後の取組について 新規事業(動画)
22
1.③今後の取組について 新規事業(動画)
・ TABILABO
記事、動画、イベント、VRなど様々なライフスタイルコンテンツを
提供
総額約5億円の資金調達を実施
・ dely
2016年5月に料理レシピ動画アプリ「クラシル」をリリース
国内最大の料理レシピ動画アプリ
総額約37億円の資金調達を実施
・ 3ミニッツ
ファッション領域に特化した高品質な動画を制作
動画ファッションメディア「MINE BY 3M」の運営、
コマース事業にも進出
2017年2月、グリー株式会社が43億円で買収
• モバイルならではの高品質な動画を制作可能な企業に対し、引き続き積極的な投資を実行
主な投資先
・ Candee
モバイル動画市場におけるリーディングカンパニー
ソーシャルビデオプラットフォーム構築の第一弾として、ソーシャル
ライブコマース「Live Shop!」を提供開始
総額約16億円の資金調達を実施
(※)上記資金調達額は、当社グループ以外からの資金調達額を含む総額
2. 連結決算について
23
24
①FY16Q4決算(連結)
業 績
(連 結)
MAU: Monthly Active Users(月次アクティブユーザー数)
ARPMAU: Average Revenue Per Monthly Active Users(月次アクティブユーザー1人当たりの月平均売上高)
7,206百万円
409百万円
382百万円
QonQ: △241百万円
QonQ: △267百万円
QonQ: △359百万円
■ 売 上 高 :
■ 営業利益:
■ 経常利益:
25
2.FY16Q4決算(連結)ハイライト
ネイティブ
 『ブレフロ日本語版』及び『ブレフロ海外言語版』は配信開始後の期間経過に伴いMAU
が減少し、QonQで減収に
 『ファンキル』は、TVCMの放映及びコラボ施策の実施等によりMAU、ARPMAUとも
に好調に推移し、QonQで概ね同水準の売上に
 『ドラジェネ』はMAUが減少したことに伴い、QonQで減収に
 『SAO(※1)』は、引き続き安定したランキングを維持
 『FFBE(※2)』はTVCMの放映及び『FINAL FANTASY Ⅶ』のクラウドの参戦、
『FFBE海外言語版』は『FINAL FANTASY TACTICS』のオルランドゥの参戦等に
より好調に推移
 『タガタメ』は、1周年イベント及びコラボ施策の実施等によりMAU、ARPMAUとも
に好調に推移し、QonQで概ね同水準の売上に
 『クリユニ日本語版』は、新イベントの導入等によりARPMAUが上昇し、QonQで増
収に。『クリユニ海外言語版(アジア圏)』は、各国においてランキング上位を獲得す
るなど好調に推移
 『シノビナ』は、大規模アップデートの実施によりKPIが改善傾向にあり、QonQで
増収に
 『ブレオデ』は、KPIの改善に向けた大規模アップデートを実施中
(※1)ソードアート・オンライン コード・レジスタ(販売/配信元:バンダイナムコエンターテインメント)の開発運営を当社が担当
(※2)ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス(販売/配信元:スクウェア・エニックス)の開発運営を当社/エイリムが担当
2.FY16Q4決算(連結)損益計算書
(百万円)
2017年4月期Q4
(2017年2月
~2017年4月)
2016年4月期Q4
(2016年2月
~2016年4月)
前年同期比
2017年4月期Q3
(2016年11月
~2017年1月)
前四半期比
(QonQ)
売上高 7,206 5,362 +1,844 7,447 △241
売上原価 5,392 4,350 +1,042 5,198 +194
販管費 1,404 1,618 △214 1,571 △167
営業利益 409 △606 +1,015 676 △267
経常利益 382 △589 +971 741 △359
特別利益 84 21 +63 48 +36
特別損失 237 615 △378 72 +165
税前利益 229 △1,184 +1,413 717 △488
親会社株主に
帰属する四半
期純利益
282 △1,166 +1,448 557 △275
損益計算書
• 投資有価証券売却に伴う84百万円の特別利益及び投資有価証券評価損等に伴う237百万円の
特別損失を計上
26
01,000
2,000
3,000
4,000
5,000
6,000
7,000
8,000
Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4
海外ネイティブ
国内ネイティブ
ブラウザ
2.FY16Q4決算(連結)サービス別売上高の内訳
サービス別売上高推移
27
FY16FY14FY13
• 季節要因により国内、海外ともに若干の減収も過去最高水準の売上を維持
FY15
(百万円)
国内、海外ともに順調に推移
(百万円) FY15 Q4 FY16 Q1 FY16 Q2 FY16 Q3 FY16 Q4
支払手数料 2,020 1,729 2,079 2,586 2,570
人件費(※1) 758 710 777 821 920
外注費 1,061 868 916 987 1,139
通信費 376 389 393 416 332
その他 134 101 319 386 429
売上原価 合計 4,350 3,800 4,486 5,198 5,392
広告宣伝費 867 599 504 922 658
人件費(※2) 324 288 286 293 329
その他 426 392 356 355 416
販管費 合計 1,618 1,280 1,148 1,571 1,404
5,968 5,080 5,635 6,770 6,796売上原価及び販管費合計







0
2,000
4,000
6,000
8,000
• 運用中及び開発中のタイトルの増加によりコストは増加傾向に
2.FY16Q4決算(連結)費用推移
売上原価/販管費推移
28
※1 売上原価の「人件費」:開発部門の従業員の給与
※2 販管費の「人件費」:開発部門以外の従業員の給与
(百万円)
■売上原価
■販管費
費用解説
2.FY16Q4決算(連結) QonQ 費用解説
※1 売上原価の「人件費」:開発部門の従業員の給与
※2 販管費の「人件費」:開発部門以外の従業員の給与
(百万円)
2017年4月期
Q4
(2017年2月
~2017年4月)
2016年4月期
Q4
(2016年2月
~2016年4月)
前年同期比
2017年4月期
Q3
(2016年11月
~2017年1月)
前四半期比
(QonQ)
備考
(QonQ)
支払手数料 2,570 2,020 +550 2,586 △16
人件費(※1) 920 758 +162 821 +99
・仕掛中の新規タイトルの
開発強化及び期末賞与引当
金の計上等に伴い増加
外注費 1,139 1,061 +78 987 +152
・仕掛中の新規タイトルの
開発強化に伴い増加
通信費 332 376 △44 416 △84
・サーバー費のディスカウン
ト等により一時的に減少
広告宣伝費 658 867 △209 922 △264
・TVCM等の大型プロモーシ
ョンが限定的であったこと
に伴い減少
人件費(※2) 329 324 +5 293 +36
29
• 仕掛中の新規タイトルの開発強化等に伴い、人件費及び外注費が増加
• TVCM等の大型プロモーションが限定的であったことに伴い、広告宣伝費が減少







0.0%
10.0%
20.0%
30.0%
40.0%
Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4
FY16累計
売上高広告宣伝費率
10.3%
2. FY16Q4決算(連結)広告宣伝費
• 費用対効果の高いプロモーションの徹底により、FY16累計の売上高広告宣伝費比率は
10.3%と前年対比で6.2ポイント減少
30
売上高広告宣伝費比率
FY15FY14 FY16
FY15累計
売上高広告宣伝費率
16.5%
327 343
369
400
309 309
333 348
370 388 384
413
409
497
532
498
450
429
444
336 327 325 312 324
0
200
400
600
800
1,000
FY14Q1 FY14Q2 FY14Q3 FY14Q4 FY15Q1 FY15Q2 FY15Q3 FY15Q4 FY16Q1 FY16Q2 FY16Q3 FY16Q4
海外拠点
国内拠点
732
854
1,060 1,056
994
879 872
758 710
777
821
920
514
739
986
941
917
953
876
1,061
868
916
987
1,139
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
FY14 Q1 FY14 Q2 FY14 Q3 FY14 Q4 FY15 Q1 FY15 Q2 FY15 Q3 FY15 Q4 FY16 Q1 FY16 Q2 FY16 Q3 FY16 Q4
外注費
人件費
2. FY16Q4決算(連結)人員数、開発費
人員数推移 開発費推移
※開発費:外注費+人件費
(百万円)
• 人員数は国内、海外ともに適正水準を維持
• 外注費は、仕掛中の新規タイトルの開発強化によりQonQで増加
※人員:正社員+契約社員(アルバイトを除く) 31
898
736
840
901
759
738
1,246
1,593
1,997
2,046
1,911
1,832
(人)
777
1,748684
1,819
697
1,578
713
1,694696
1,809737
2,059
2. FY16Q4決算(連結)貸借対照表
貸借対照表(連結)
(百万円)
2017年4月期
Q4
(2017年4月末)
2017年4月期
Q3
(2017年1月末)
前四半期比
(QonQ)
備考
(QonQ)
流動資産 15,552 14,855 +697
現金及び預金の増加(+1,193百万円)
売掛金の減少(△176百万円)
前払費用の減少(△365百万円)
うち現金及び預金 11,456 10,263 +1,193
営業キャッシュ・フローの増加(+1,351百万円)
投資有価証券の売却等(+561百万円)
借入金の減少(△719百万円)
固定資産 4,107 5,093 △986 投資有価証券の売却及び評価損(△1,003百万円)
総資産 19,659 19,948 △289
流動負債 4,904 5,209 △305
借入金の減少(△500百万円)
賞与引当金の増加(+136百万円)
固定負債 1,813 2,057 △244 長期借入金の減少(△250百万円)
純資産 12,941 12,681 +260
• FY16Q4末における現預金は約114億円
• 純資産比率は約66%と引き続き堅固な財務基盤を維持
32
33
②FY16通期決算(連結)
34
2.FY16通期決算(連結)損益計算書
(百万円)
2017年4月期
(2016年5月
~2017年4月)
2016年4月期
(2015年5月
~2016年4月)
前年同期比 備考
売上高 25,933 21,437 +4,496 タガタメ、クリユニ、FFBE等の売上増加
売上原価 18,878 17,155 +1,723 売上増加に伴う支払手数料の増加等
販管費 5,405 6,511 △1,106 広告宣伝費の減少等
営業利益 1,650 △2,229 +3,879
経常利益 1,734 △2,256 +3,990
特別利益 395 368 +27 投資有価証券売却益
特別損失 462 1,223 △761 投資有価証券評価損等
税前利益 1,667 △3,111 +4,778
親会社株主に
帰属する当期
純利益
1,383 △3,299 +4,682
損益計算書
• ブレフロは配信後4年を迎え減収となるもタガタメ、クリユニ、FFBE等の増収により、
前年対比で大幅に増収
• 広告宣伝費の適正化が増益に貢献
19,654
6,279
日本語版
海外言語版
5,496
3,629
2,354
19
7,563
25,180
21,437
25,933
0
5,000
10,000
15,000
20,000
25,000
30,000
FY12 FY13 FY14 FY15 FY16
ネイティブ
ブラウザ
35
(FY16累計)
2.FY16通期決算(連結)サービス別 / 言語別 売上高
• 海外言語版比率は24.2%と、FY15と比して5.4ポイント低下
• 引き続き、自社開発タイトルの海外展開及び地産地消タイトルの配信により
海外売上高の拡大を目指す
サービス別売上高(百万円) 言語別売上高
(単位:百万円)
(FY13) (FY14)
5,515
11,192
27,534
21,437
(FY15)
25,933
29.6%
15,085
6,352
70.4%
29.6%
16,023
11,511
58.2%
41.8%
7,757
3,435
69.3%
30.7 %
75.8%
24.2%
36
③FY17Q1業績予想
FY17Q1業績予想(連結)
(百万円)
2017年
4月期
Q4実績
2018年
4月期
Q1予想
増減
売上高 7,206 7,200 △6
営業利益 409 0 △409
経常利益 382 0 △382
2. FY17Q1業績予想(連結)
• Q1の売上高は7,200百万円とQonQで概ね同水準を見込むも、外注費、広告宣伝費の増加
に伴い営業利益、経常利益はゼロを想定
37
■主なタイトルの売上
●既存タイトル
ブレフロ日本語版・海外言語版(QonQ売上高 △10%)
 QonQで減収を見込む
(要因)日本語版はMAUの減少を想定し、減収を見込む
海外言語版は概ね同水準の売上高を見込む
ファンキル(QonQ売上高 ±0%)
 QonQで概ね同水準の売上高を見込む
(要因) MAU、ARPMAUともに引き続き好調に推移することを想定
タガタメ(QonQ売上高 ±0%)
 QonQで概ね同水準の売上高を見込む
(要因)ARPMAUは低下を見込むものの、TVCMの放映に伴いMAU
が増加することを想定
クリユニ日本語版・海外言語版(QonQ売上高 +30%)
 QonQで増収を見込む
(要因)ARPMAUは概ね同水準を見込むものの、有力IPとのコラボ
の実施等によりMAUが増加することを想定
シノビナ(QonQ売上高 ±0%)
 QonQで概ね同水準の売上高を見込む
(要因)7月の一周年イベントに向けてMAUの増加に注力すること
から5月、6月は保守的な売上高を採用。QonQでは概ね
同水準の売上高を見込む
ブレオデ(QonQ売上高 △70%)
 QonQで減収を見込む
(要因)今夏の大規模アップデートまで、一時的にKPIが低下
することを想定
■主な費用
●人件費
 QonQで概ね同水準を見込む
(要因)国内・海外の人員適正化を継続していることから、
QonQで概ね同水準を見込む
●外注費
 QonQで増加を見込む
(要因)仕掛中の新規タイトルの開発を強化することから、
QonQで増加を見込む
●広告宣伝費
 QonQで大幅な増加を見込む
(要因)タガタメのTVCM、新規タイトルの配信に伴うプロモーション
の実施等を想定し、QonQで大幅な増加を見込む
2. FY17Q1業績予想(連結)
• 売上は、ブレフロ、ブレオデは減収を見込むも、クリユニの増収及び新規タイトルの売上寄与
等を想定し、QonQでは概ね同水準を見込む
• 費用は、大型タイトルへの開発投資の継続に伴う外注費の増加、タガタメのTVCMの実施等に
伴う広告宣伝費の大幅な増加を想定し、QonQで増加を見込む
詳細は「平成29年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」P3~P4をご覧ください。
●その他タイトル
既存タイトルに関しては足元のKPIを鑑みた売上を採用
新規タイトルに関しては一定の貢献を見込む
38
3. 各タイトルの状況について
39
40
①既存タイトル
安定した売上維持に注力!
3.①既存タイトル ブレイブフロンティア
※ブレフロの全言語版で集計(中国版を除く)
オリジナル
• 期間経過に伴い売上は減少傾向にあるものの、安定したユーザーベース
を維持
• 今夏ユーザー参加型のマルチプレイイベントを開催予定
• 海外言語版は、有力IPとのコラボを実施予定
MAU/ARPMAU推移(日本語版・海外言語版)
41
0
100
200
300
400
500
600
700
800
0
500 ,000
1,0 00,000
1,5 00,000
2,0 00,000
2,5 00,000
3,0 00,000
3,5 00,000
4,0 00,000
Ju
l-
1
3
Se
p
-1
3
N
o
v-
1
3
Ja
n
-1
4
M
ar
-1
4
M
ay
-1
4
Ju
l-
1
4
Se
p
-1
4
N
o
v-
1
4
Ja
n
-1
5
M
ar
-1
5
M
ay
-1
5
Ju
l-
1
5
Se
p
-1
5
N
o
v-
1
5
Ja
n
-1
6
M
ar
-1
6
M
ay
-1
6
Ju
l-
1
6
Se
p
-1
6
N
o
v-
1
6
Ja
n
-1
7
M
ar
-1
7
MAU
ARPMAU
050
100
150
200
250
300
350
400
Google Play 売上高ランキング推移
4/1
2015年
1/111/1
(位)
※出典:App Annie
7/1
42
10/1
2016年
1/1
3.①既存タイトル ファントム オブ キル
4/1
オリジナル
7/1
• 人気テレビアニメとのコラボ及びTVCM放映により、4月に400万ダウン
ロードを達成するなどユーザーベースの底上げに成功
• 新シリーズ「エンシェントキラーズ」の投入、ギルドバトルの正式リリー
ス及び機能改修等が奏功し、好調な売上を継続
• 5月にPC版の配信を開始。新規ユーザーの獲得及びプレイ環境の
改善に成功
• 夏には大型アップデート及び大規模プロモーションを実施予定
積極的な施策の導入により
ユーザーベース、売上は
好調に推移
10/1
2017年
1/1 4/1
安定した売上を維持

050
100
150
200
250
300
350
400
43
3.①既存タイトル 誰ガ為のアルケミスト
オリジナル
(位)
※出典:App Annie
2016年
2/1
Google Play 売上高ランキング推移
4/1 7/1
• 『魔界戦記ディスガイア』とのコラボ、機能改修及び1周年キャンペーン等
積極的な施策の投入により、ユーザーベース、売上ともに高水準で推移
• 5月~6月にかけて『FINAL FANTASY XV』コラボと併せてTVCMを放映
ユーザーベースの更なる拡大を目指す
大型コラボ×TVCMにより
ユーザーベースを更に拡大!
10/1
2017年
1/1

4/1
売上は順調に伸長!
『FINAL FANTASY XV』 ©2016 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
『魔界戦記ディスガイア』©2015-2017 Nippon Ichi Software, Inc.
44
3.①既存タイトル シノビナイトメア
• 新イベントや機能の追加、改修により、高い継続率を維持しユーザー
ベースも堅調に推移
• 1周年記念企画、新機能追加、FgGタイトルとの連携強化によりユーザー
ベースの拡大を図る
オリジナル
新機能の追加や育成システムの強化等
1周年を機に更なる売上の拡大を目指す!
N
o
v-
1
4
D
e
c-
1
4
Ja
n
-1
5
Fe
b
-1
5
M
ar
-1
5
A
p
r-
1
5
M
ay
-1
5
Ju
n
-1
5
Ju
l-
1
5
A
u
g-
1
5
Se
p
-1
5
O
ct
-1
5
N
o
v-
1
5
D
e
c-
1
5
Ja
n
-1
6
Fe
b
-1
6
M
ar
-1
6
A
p
r-
1
6
M
ay
-1
6
Ju
n
-1
6
Ju
l-
1
6
A
u
g-
1
6
Se
p
-1
6
O
ct
-1
6
N
o
v-
1
6
D
e
c-
1
6
Ja
n
-1
7
Fe
b
-1
7
M
ar
-1
7
A
p
r-
1
7
MAU
ARPMAU
45
3.①既存タイトル ドラゴンジェネシス
MAU/ARPMAU推移(ドラジェネ)
オリジナル
• 5月の3周年イベントによりユーザーベース及び売上が大きく伸張
• 新コンテンツを秋頃に導入予定。その他にも順次アップデートを計画中
今後も更なる
アップデートを予定
050
100
150
200
250
300
350
400
主力タイトルへの成長を
目指す!
46
3.①既存タイトル クリスタル オブ リユニオン
• 新機能「コロシアム」の投入等によりコンテンツの活性化に成功
• 5月、7月に有力IP『ベルセルク』とのコラボを実施し、新規ユーザーの
流入を図る
(位)
2016年
4/6
※出典:App Annie
オリジナル
7/1 10/1
2017年
1/1

4/1
©三浦建太郎(スタジオ我画)・白泉社/ベルセルク製作委員会
Google Play 売上高ランキング推移
今夏、大規模アップデート実施!
47
3.①既存タイトル ブレイジング オデッセイ
• ユーザーニーズに応えるべく育成、バトルの改修、新たなエンドコンテ
ンツの追加、バランス調整等の大型アップデートを実施中
• 新章追加、有力IPとのコラボ等の施策を実施予定
オリジナル
より多くのプレイヤーが気軽に楽しめるブレオデへ
※画面レイアウトや名称、数値情報は開発中のものです。
これが
- R P Gの神髄
050
100
150
200
250
300
350
400
ランキング上位安定!
48
他社IP系
Google Play 売上高ランキング推移(位)
11/1
2016年
1/1
3.①既存タイトル ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス
©2015-2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. Developed by Alim Co., Ltd.
ILLUSTRATION: ©2014 YOSHITAKA AMANO
4/1
※出典:App Annie
(※)ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス(販売/配信元:スクウェア・エニックス)の開発運営をエイリムが担当
7/1 10/1

2017年
1/1 4/1
• 2月にTVCMを放映したこと及び『FINAL FANTASY Ⅶ』のクラウドが
参戦したこと等により好調に推移
• 今後も有力キャラクターの参戦や有力IPとのコラボを予定
49
• 人気アニメ等とのコラボ実施によりユーザーベースが堅調に推移
• 1周年記念で★6ユニットを実装。限定イベントの開催でユーザー数の
更なる増加を図る
3.①既存タイトル Phantom of the Kill(海外言語版)
1周年を迎えユーザーベースが更に拡大!
オリジナル
• 2月22日より韓国、台湾、香港、マカオにて配信開始
• 各国にて売上ランキング上位を獲得するなど好調に推移
• 今後配信地域の拡大を予定
3.①既存タイトル クリスタル オブ リユニオン(海外言語版)
配信地域の更なる拡大を予定!
オリジナル
50
• 3月に『FINAL FANTASY TACTICS』のオルランドゥが参戦したこと等
により好調に推移
• 今後も有力キャラクターの参戦や有力IPとのコラボを予定
51
他社IP系
3.①既存タイトル FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS(海外言語版)
世界各地で好調に推移!
(※)ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス(販売/配信元:スクウェア・エニックス)の開発運営を当社が担当
©2016,2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. Developed by gumi Inc.
Illustration/ ©2014,2015 YOSHITAKA AMANO
52
②新規タイトル
• 韓国子会社にて開発中の新規タイトル
• 有力IPを題材とした圧倒的な世界観のアクションRPG
53
3.②新規タイトル セレンシアサーガ
今夏配信予定!
※現在開発中であり、今後内容や配信時期が変更になる可能性がございます
他社IP系
54
3.②新規タイトル 誰ガ為のアルケミスト(海外言語版)
海外展開による収益の最大化を目指す!
※現在開発中であり、今後内容や配信時期が変更になる可能性がございます
オリジナル • 国内有力タイトルの海外展開に向け、開発は順調に進捗
55
③パイプライン
パブリッシング 1本
開発中のタイトル数
オリジナル
他社IP系
リアルグラフ向け
5本
Q3末時点 Q4末時点
1本
0本
7本
0本
0本
1本
※ 17年4月末時点で開発承認を受けた本数をカウント
※ 同一タイトルの海外言語版は、日本語版、海外言語版でそれぞれ1タイトルでカウント
※ 開発中タイトル数は、FY17以降に配信予定のタイトルを含む総数
・クリユニ(海外言語版):2017年2月配信済
・スマッシュ&マジック:今夏配信予定
・ブレフロ2:鋭意開発中
・タガタメ(海外言語版):鋭意開発中
56
3.③パイプライン
• 『スマッシュ&マジック』『セレンシアサーガ』新作2タイトルが近日情報解禁!
• 『誰ガ為のアルケミスト』海外言語版を開発中!
・セレンシアサーガ:今夏配信予定
情報革命時代を代表する
世界No.1
エンターテイメント企業になる
57
免責事項
本資料は、株式会社gumi(以下「当社」といいます。)並びにその子会社及び関連会社(以下、当社と併
せて「当社グループ」と総称します。)の財務情報、経営情報等の提供を目的としたものです。
本資料に記載されている当社グループ以外の企業等に関わる情報及び当社グループ以外の第三者の作成に
係る情報は、公開情報等から引用したものであり、当社は、かかる情報の正確性、完全性及び適切性等に
ついて何らの検証も行っておらず、また、これを保証するものではありません、
なお、本資料に含まれる全ての情報は、予告なしに変更される場合があります。
本資料は、当社の有価証券の取得に係る投資勧誘を目的としたものではなく、当社の有価証券への投資判
断にあたって必要な全ての情報が含まれているわけではありません。

Ads

関連記事

【4366】ダイトケミクス公益財団法人財務会計基準機構への加入状況及び加入に関する考え方等に関するお知らせのIR速報

20170525 16:00、ダイトケミクス(4366)の新着情報を配信します。PDFファイルはこち

記事を読む

【5406】神戸鋼当社株券等の大規模買付行為に関する対応方針(買収防衛策)に基づく取組みの承認および独立委員会委員の選任についてのIR速報

20150624 16:00、神戸鋼(5406)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら以下、

記事を読む

【3861】王子HD(訂正)「平成27年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正についてのIR速報

20171214 13:00、王子HD(3861)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら以下

記事を読む

【1638】ダイワ医薬ETFの収益分配金見込額のお知らせのIR速報

20180115 18:20、ダイワ医薬(1638)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら以

記事を読む

【6929】日セラミック自己株式の取得状況に関するお知らせのIR速報

20161201 15:00、日セラミック(6929)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら

記事を読む

【1349】E-SSGA-SINアジア国債・公債ETF(正式名称:ABF汎アジア債券インデックス・ファンド)に関する日々の開示事項のIR速報

20171025 11:30、E-SSGA-SIN(1349)の新着情報を配信します。PDFファイル

記事を読む

【7413】J-創健社業績予想の修正に関するお知らせのIR速報

20150210 15:00、J-創健社(7413)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら以

記事を読む

【8951】R-ビルF資金の借換に関するお知らせのIR速報

20160106 15:05、R-ビルF(8951)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら以

記事を読む

【2668】タビオ業績予想の修正に関するお知らせのIR速報

20160926 15:00、タビオ(2668)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら以下、

記事を読む

【3565】M-アセンテック成長可能性に関する説明資料のIR速報

20170425 08:00、M-アセンテック(3565)の新着情報を配信します。PDFファイルはこ

記事を読む

Ads

Ads