【7931】未来工平成29年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)のIR速報

公開日: : 投資家情報 , , ,

20170127 15:00、未来工(7931)の新着情報を配信します。

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その際は、お手数ですが上記、PDFファイルをご参照頂けますよう、お願い申し上げます。

  
平成29年3月期  第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
        平成29年1月27日
上場会社名 未来工業株式会社 上場取引所  名
コード番号 7931 URL  http://www.mirai.co.jp/
代表者 (役職名) 取締役社長 (氏名)山田 雅裕
問合せ先責任者 (役職名) 取締役経営企画部長 (氏名)中島 靖 TEL  0584-68-1200
四半期報告書提出予定日 平成29年2月2日 配当支払開始予定日 -  
四半期決算補足説明資料作成の有無: 無      
 
四半期決算説明会開催の有無      : 無        
  (百万円未満切捨て)
1.平成29年3月期第3四半期の連結業績(平成28年3月21日~平成28年12月20日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率) 
  売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する 四半期純利益
  百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
29年3月期第3四半期 25,662 △0.9 3,365 10.2 3,317 10.9 2,038 12.3
28年3月期第3四半期 25,896 △4.4 3,054 △16.9 2,992 △18.1 1,815 △8.2  
(注)包括利益 29年3月期第3四半期 2,140 百万円 (17.5%)   28年3月期第3四半期 1,820 百万円 (△13.2%)
 
  1株当たり 四半期純利益
潜在株式調整後
1株当たり
四半期純利益
  円 銭 円 銭
29年3月期第3四半期 88.02 -
28年3月期第3四半期 78.02 -
 
(2)連結財政状態
  総資産 純資産 自己資本比率
  百万円 百万円 %
29年3月期第3四半期 60,003 48,054 79.7
28年3月期 58,417 46,681 79.6  (参考)自己資本 29年3月期第3四半期 47,832 百万円   28年3月期 46,476 百万円
 
2.配当の状況
  年間配当金 第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
  円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
28年3月期 - 16.00 - 16.00 32.00
29年3月期 - 16.00 -    
29年3月期(予想)       16.00 32.00  (注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無: 無    
 
3.平成29年3月期の連結業績予想(平成28年3月21日~平成29年3月20日)
  (%表示は、対前期増減率) 
  売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利益
1株当たり
当期純利益
  百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 34,904 3.2 3,885 △2.0 3,777 △2.6 2,421 0.4 104.57  
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無: 無    
 
※  注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動): 無    
 
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用: 無    
 
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
①  会計基準等の改正に伴う会計方針の変更        : 有      ②  ①以外の会計方針の変更                      : 無      ③  会計上の見積りの変更                        : 無      ④  修正再表示                                  : 無    
 
「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第10条の5に該当するものであります。詳細は、添
付資料3ページ「2.サマリー情報(注記事項)に関する事項(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正
再表示」をご覧ください。
 
(4)発行済株式数(普通株式)
①  期末発行済株式数(自己株式を含む) 29年3月期3Q 25,607,086 株 28年3月期 25,607,086 株
②  期末自己株式数 29年3月期3Q 2,448,930 株 28年3月期 2,449,230 株
③  期中平均株式数(四半期累計) 29年3月期3Q 23,158,209 株 28年3月期3Q 23,275,002 株
 
 
※  四半期レビュー手続の実施状況に関する表示
この四半期決算短信は、金融商品取引法に基づく四半期レビュー手続の対象外であり、この四半期決算短信の開示
時点において、金融商品取引法に基づく四半期連結財務諸表のレビュー手続は終了しておりません。
 
※  業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等
は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての
注意事項等については、添付資料2ページ「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想に関する定性
的情報」をご覧ください。
 
○添付資料の目次
 
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 2
2.サマリー情報(注記事項)に関する事項 …………………………………………………………………………… 3
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ………………………………………………………… 3
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ………………………………………………………… 3
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 ……………………………………………………… 3
(4)追加情報 …………………………………………………………………………………………………………… 3
3.四半期連結財務諸表 …………………………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6
四半期連結損益計算書  
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
四半期連結包括利益計算書  
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 8
 
- 1 -
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1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間における我が国の経済は、設備投資の持ち直しに足踏みがみられるなど一部に改善の
遅れがあるものの、企業収益や雇用情勢の改善などを背景に個人消費に持ち直しの動きがみられるなど景気は緩や
かな回復傾向で推移しました。
当社グループの事業関連である住宅建築業界では、新設住宅着工戸数が政府による住宅取得支援策や日本銀行に
よるマイナス金利政策など金利低下の動きもあり、持ち直しの動きがみられました。
このような状況のもと、当社グループは継続的な新製品の市場投入に加え、活発な営業活動を展開しましたが、
売上高は256億62百万円と前年同四半期に比べ2億34百万円(0.9%)の減収となりました。利益につきましては、減
収ではあったものの、原材料単価の下落等により営業利益は33億65百万円と前年同四半期に比べ3億11百万円
(10.2%)の増益、経常利益は33億17百万円と前年同四半期に比べ3億24百万円(10.9%)の増益となりました。親会
社株主に帰属する四半期純利益につきましては、このたびの熊本地震の被災による特別損失1億50百万円が発生し
たものの、20億38百万円と前年同四半期に比べ2億22百万円(12.3%)の増益となりました。
 
セグメントの業績は、次の通りであります。
(電材及び管材)
電材につきましては、戸建て住宅の持ち直しの動きに伴い木造住宅向けケーブル配線用スイッチボックス「スラ
イドボックス」等が増加したものの、「ミラフレキMF」をはじめとする太陽光関連部材等が減少しました。管材
につきましても、「ミラペックス」等の給水給湯用の樹脂管とその継手が減少しました。その結果、売上高が200
億72百万円と前年同四半期に比べ4億34百万円(2.1%)の減収となりました。営業利益は減収の影響はあったもの
の、原材料単価の下落等により32億75百万円と前年同四半期に比べ2億96百万円(9.9%)の増益となりました。
(配線器具)
配線器具につきましては、電材ルートへの活発な営業活動により「J-WIDE」等の配線器具が堅調に増加した結
果、売上高が40億43百万円と前年同四半期に比べ2億21百万円(5.8%)の増収となりました。営業利益は人件費の
増加等があったものの増収効果等により3億23百万円と前年同四半期に比べ1億9百万円(51.5%)の増益となりま
した。
(その他)
その他につきましては、「省力化機械及び樹脂成形用金型」が減少した結果、売上高が15億46百万円と前年同四
半期に比べ21百万円(1.4%)の減収となりました。営業利益は2億54百万円と前年同四半期に比べ11百万円(4.3%)
の減益となりました。
 
(2)財政状態に関する説明
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて15億85百万円増加し、600億3百万円とな
りました。その主な要因は、垂井工場新設に伴い固定資産が43億円増加、この設備投資に伴う支出で現金及び預金
が41億12百万円減少、受取手形及び売掛金が8億30百万円、流動資産のその他が5億96百万円増加したことによる
ものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて2億13百万円増加し、119億48百万円となりました。その主な要因は、支払
手形及び買掛金が2億99百万円増加、短期借入金が1億56百万円増加、未払法人税等が2億14百万円減少したこと
によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べて13億72百万円増加し、480億54百万円となりました。その主な要因は、利
益剰余金が12億70百万円増加したことによるものであります。
 
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
平成28年4月26日に公表いたしました通期の連結業績予想に変更はありません。
 
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2.サマリー情報(注記事項)に関する事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動
該当事項はありません。
 
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用
該当事項はありません。
 
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」とい
う。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」と
いう。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計
基準」という。)等を第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分
変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上す
る方法に変更しております。また、第1四半期連結会計期間の期首以後実施される企業結合については、暫定的な
会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表
に反映させる方法に変更しております。加えて、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持
分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間及び前連結会
計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業
分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将
来にわたって適用しております。
なお、当第3四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響額はありません。
 
(4)追加情報
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引)
当社は、当社従業員の帰属意識の醸成や経営参画意識を持たせ、長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や
士気の高揚を図るとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、従業員インセンティブ・プラン
「株式付与ESOP信託」を導入しております。
(1)取引の概要
当社が当社従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者として、当社株式の取得資金を拠出することにより
信託を設定します。当該信託は予め定める株式交付規程に基づき当社従業員に交付すると見込まれる数の当社株
式を、当社から取得します。その後、当該信託は、株式交付規程に従い、信託期間中の従業員の勤続年数に応じ
た当社株式を、退職時に無償で従業員に交付します。当該信託により取得する当社株式の取得資金は全額当社が
拠出するため、従業員の負担はありません。
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式
として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,262百万円、848千株、当第
3四半期連結会計期間1,261百万円、848千株であります。
 
- 3 -
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3.四半期連結財務諸表
(1)四半期連結貸借対照表
    (単位:百万円)
  前連結会計年度 (平成28年3月20日)
当第3四半期連結会計期間
(平成28年12月20日)
資産の部    
流動資産    
現金及び預金 23,124 19,012
受取手形及び売掛金 10,102 10,933
商品及び製品 3,240 3,260
原材料及び貯蔵品 796 888
繰延税金資産 451 314
その他 1,526 2,123
貸倒引当金 △79 △85
流動資産合計 39,163 36,448
固定資産    
有形固定資産    
建物及び構築物(純額) 4,144 7,847
機械装置及び運搬具(純額) 2,214 2,608
土地 6,604 7,264
建設仮勘定 1,923 401
その他(純額) 413 456
有形固定資産合計 15,300 18,577
無形固定資産 461 740
投資その他の資産    
投資有価証券 1,560 1,669
繰延税金資産 557 524
退職給付に係る資産 - 145
長期預金 1,000 1,500
その他 478 497
貸倒引当金 △105 △99
投資その他の資産合計 3,491 4,237
固定資産合計 19,254 23,555
資産合計 58,417 60,003
負債の部    
流動負債    
支払手形及び買掛金 5,465 5,765
短期借入金 221 378
1年内返済予定の長期借入金 382 477
未払法人税等 583 368
賞与引当金 - 420
債務保証損失引当金 16 -
災害損失引当金 - 14
その他 2,792 2,242
流動負債合計 9,462 9,667
固定負債    
長期借入金 668 527
再評価に係る繰延税金負債 202 193
株式付与引当金 361 454
役員退職慰労引当金 122 132
退職給付に係る負債 581 610
その他 336 363
固定負債合計 2,273 2,280
負債合計 11,735 11,948
 
- 4 -
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    (単位:百万円)
  前連結会計年度 (平成28年3月20日)
当第3四半期連結会計期間
(平成28年12月20日)
純資産の部    
株主資本    
資本金 7,067 7,067
資本剰余金 9,538 9,538
利益剰余金 35,224 36,494
自己株式 △3,193 △3,192
株主資本合計 48,637 49,908
その他の包括利益累計額    
その他有価証券評価差額金 193 259
土地再評価差額金 △2,265 △2,256
退職給付に係る調整累計額 △88 △79
その他の包括利益累計額合計 △2,161 △2,076
非支配株主持分 205 221
純資産合計 46,681 48,054
負債純資産合計 58,417 60,003
 
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
    (単位:百万円)
 
前第3四半期連結累計期間
(自 平成27年3月21日
至 平成27年12月20日)
当第3四半期連結累計期間
(自 平成28年3月21日
至 平成28年12月20日)
売上高 25,896 25,662
売上原価 16,253 15,429
売上総利益 9,643 10,232
販売費及び一般管理費    
運賃 1,509 1,643
貸倒引当金繰入額 8 10
役員報酬 175 172
給料及び手当 2,325 2,338
賞与引当金繰入額 137 148
退職給付費用 136 121
株式付与引当金繰入額 42 43
役員退職慰労引当金繰入額 15 12
その他 2,236 2,375
販売費及び一般管理費合計 6,588 6,867
営業利益 3,054 3,365
営業外収益    
受取利息 33 16
受取配当金 10 12
有価証券償還益 33 -
保険事務手数料 5 5
作業くず売却益 5 5
債務保証損失引当金戻入額 6 16
その他 33 50
営業外収益合計 128 107
営業外費用    
支払利息 13 10
売上割引 130 123
固定資産除却損 30 6
その他 16 15
営業外費用合計 190 155
経常利益 2,992 3,317
特別利益    
補助金収入 151 164
特別利益合計 151 164
特別損失    
固定資産圧縮損 151 164
災害による損失 - 150
特別損失合計 151 315
税金等調整前四半期純利益 2,993 3,166
法人税、住民税及び事業税 839 962
法人税等調整額 328 149
法人税等合計 1,167 1,112
四半期純利益 1,825 2,054
非支配株主に帰属する四半期純利益 9 16
親会社株主に帰属する四半期純利益 1,815 2,038
 
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(四半期連結包括利益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
    (単位:百万円)
 
前第3四半期連結累計期間
(自 平成27年3月21日
至 平成27年12月20日)
当第3四半期連結累計期間
(自 平成28年3月21日
至 平成28年12月20日)
四半期純利益 1,825 2,054
その他の包括利益    
その他有価証券評価差額金 △20 66
土地再評価差額金 21 9
退職給付に係る調整額 △5 9
その他の包括利益合計 △4 85
四半期包括利益 1,820 2,140
(内訳)    
親会社株主に係る四半期包括利益 1,811 2,123
非支配株主に係る四半期包括利益 9 16
 
- 7 -
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
 
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
 
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成27年3月21日 至平成27年12月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
        (単位:百万円)
  報告セグメント
その他
(注) 合計   電材及び 管材 配線器具 計
売上高          
外部顧客への売上高 20,507 3,821 24,328 1,567 25,896
セグメント間の内部売上高
又は振替高 138 - 138 2,553 2,692
計 20,646 3,821 24,467 4,121 28,589
セグメント利益 2,979 213 3,192 265 3,458
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ケーブルテレビ事業、
省力化機械及び樹脂成形用金型事業、運送事業等を含んでおります。
 
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の
主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円) 
利益 金額
報告セグメント計 3,192
「その他」の区分の利益 265
セグメント間取引消去 5
全社費用(注) △402
棚卸資産の調整額 △2
有形固定資産の調整額 △4
無形固定資産の調整額 △0
四半期連結損益計算書の営業利益 3,054
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
 
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Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年3月21日 至平成28年12月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
        (単位:百万円)
  報告セグメント
その他
(注) 合計   電材及び 管材 配線器具 計
売上高          
外部顧客への売上高 20,072 4,043 24,116 1,546 25,662
セグメント間の内部売上高
又は振替高 144 - 144 3,048 3,192
計 20,216 4,043 24,260 4,594 28,854
セグメント利益 3,275 323 3,599 254 3,853
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ケーブルテレビ事業、
省力化機械及び樹脂成形用金型事業、運送事業等を含んでおります。
 
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の
主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円) 
利益 金額
報告セグメント計 3,599
「その他」の区分の利益 254
セグメント間取引消去 △4
全社費用(注) △446
棚卸資産の調整額 △2
有形固定資産の調整額 △33
無形固定資産の調整額 △0
四半期連結損益計算書の営業利益 3,365
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
 
- 9 -
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【3501】住江織物株式併合に伴う配当予想の修正に関するお知らせのIR速報

20171013 15:30、住江織物(3501)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら以下

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【3121】マーチャント平成29年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)のIR速報

20160810 15:30、マーチャント(3121)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら

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【1597】MXS JリートMAXIS ETFの収益分配金見込額のお知らせのIR速報

20170905 11:00、MXS Jリート(1597)の新着情報を配信します。PDFファイルはこ

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【7581】サイゼリヤ平成27年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)のIR速報

20150714 15:00、サイゼリヤ(7581)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら以

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【1385】E-UBS ETF上場ETF-JDR(管理会社:UBSファンド・マネジメント(ルクセンブルグ)エス・エイ、外国投資法人:UBS ETF・シキャブ)に関する日々の開示事項のIR速報

20161021 11:30、E-UBS ETF(1385)の新着情報を配信します。PDFファイルは

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【6537】M-WASHハウス社外監査役の逝去に関するお知らせのIR速報

20170914 11:30、M-WASHハウス(6537)の新着情報を配信します。PDFファイルは

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【3434】アルファCo通期業績予想の修正に関するお知らせのIR速報

20160916 09:00、アルファCo(3434)の新着情報を配信します。PDFファイルはこちら

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