【7850】J-総合商研平成28年7月期 第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結)のIR速報

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総合商研株式会社(7850) 平成28年7月期 第1四半期決算短信
1
○添付資料の目次
 
 
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2
(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3
2.サマリー情報(注記事項)に関する事項 ………………………………………………………………4
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ……………………………………………4
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ……………………………………………4
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 …………………………………………4
3.四半期連結財務諸表 ……………………………………………………………………………………5
(1)四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………5
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………9
(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………9
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………9
(セグメント情報等) …………………………………………………………………………………9
 
決算短信 (宝印刷) 2015年12月11日 10時54分 1ページ (Tess 1.40(64) 20150116_01)
総合商研株式会社(7850) 平成28年7月期 第1四半期決算短信
2
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済・金融政策等の効果が期待に届かず、7-9月期の個人消費
は名目では増加となったものの、10月の実質消費支出は前年比△2.4%と大きく減少いたしました。また、中国を始め
とするアジア新興国等の景気の下振れにより、我が国の景気が下押しされる懸念もあり、依然先行き不透明な状況に
あります。
当社グループは広告業界及び印刷業界の両分野にまたがり、幅広く活動をしております。広告業界ではフリーペー
パーや店内POP、イベント用展示・映像を中心としたセールスプロモーション(販売促進)分野が、わずかながら拡大
を見せております。一方の印刷業界では、紙媒体の新聞・折込・雑誌の減少に伴って印刷需要も縮小する状況が続い
ております。
このような環境のもと、当社グループは減少するチラシ受注から軸足を移すべく、企画力を活かした提案営業を進
め、北海道新幹線開業関連事業の受託や自治体の地方創生推進支援等、よりコンサルティング色の強い受注獲得に注
力してまいりました。また、年々拡大する年賀状印刷の受注に向けて、設備投資・システム開発投資等、生産体制の
強化を行いました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、4,557百万円(前年同四半期比58百万円増)となりました。ま
た、営業損失は、369百万円(前年同四半期の営業損失は382百万円)、経常損失は362百万円(前年同四半期の経常損
失は373百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、253百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する
四半期純損失は257百万円)となりました。
なお、当社グループの利益は、第1四半期連結会計期間は年賀状印刷の資材・販売促進費等の先行支出により低下、
第2四半期連結会計期間は年賀状印刷の集中及び商業印刷の年末商戦の折込広告の大量受注により売上が拡大するこ
とにより増加、第3四半期連結会計期間・第4四半期連結会計期間は年賀状印刷事業は固定費のみが発生することに
より、売上高に対する経費割合が高くなり利益が低下するという季節的変動があります。
 セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
(商業印刷事業)
商業印刷事業においては、イベント企画や地方自治体等の行政関連の受注が増加傾向にあるものの、消費増税特
需効果の反動による店内装飾需要の減少及び主要顧客の広告予算縮小等により、当事業の売上高は2,410百万円(前
年同四半期比153百万円減)となりました。営業利益につきましては、伊勢原第二工場の閉鎖等に関連する経費増加
及び外注費の増加により、営業利益は22百万円(前年同四半期比95百万円減)となりました。
(年賀状印刷事業)
年賀状印刷事業においては、早期受注の取り込みが好調に推移しており、年賀状販売に関連するカタログ・資材
等の受注拡大もあり、当事業の売上高は2,006百万円(前年同四半期比244百万円増)となりました。また、売上増
加に伴い営業損失は281百万円(前年同四半期の営業損失は398百万円)と損失幅が縮小いたしました。
(ふりっぱー事業)
ふりっぱー事業におきましては、地域新聞「ふりっぱー」の発刊とともに、その営業力を生かした行政イベント
への参画等営業の幅を広げる一方で、当期において直接的な受注増加へと繋がらず、当事業の売上高は115百万円
(前年同四半期比35百万円減)、営業損失は17百万円(前年同四半期の営業損失は9百万円)となりました。
(その他)
その他においては、北海道内の2店舗のプリントハウスにおいて、DPE、オンデマンドプリント等の商品・サ
ービスの提供を行ってまいりました結果、売上高は26百万円(前年同四半期比2百万円増)、営業損失は5百万円(前
年同四半期の営業損失は8百万円)となりました。
決算短信 (宝印刷) 2015年12月11日 10時54分 2ページ (Tess 1.40(64) 20150116_01)
総合商研株式会社(7850) 平成28年7月期 第1四半期決算短信
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(2)財政状態に関する説明
当第1四半期連結会計期間末における総資産は14,686百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,573百万円増加しま
した。これは主に、年賀状印刷事業の売上に係る受取手形及び売掛金が2,343百万円、同事業に伴う年賀はがき等の原
材料及び貯蔵品が2,233百万円増加したこと等によるものであります。
負債合計は12,897百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,901百万円増加しました。これは主に、年賀状印刷事業
に係る材料仕入のための短期借入金が4,035百万円増加したこと、及び同事業に係る材料仕入のための支払手形及び買
掛金が1,399百万円増加したこと等によるものであります。
純資産合計は1,789百万円となり、前連結会計年度末に比べ327百万円減少しました。これは主に利益剰余金が283百
万円減少したこと等によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
平成28年7月期の業績予想につきましては、平成27年9月18日付「平成27年7月期決算短信〔日本基準〕(連結)」にて
公表いたしました業績予想から変更はございません。
決算短信 (宝印刷) 2015年12月11日 10時54分 3ページ (Tess 1.40(64) 20150116_01)
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2.サマリー情報(注記事項)に関する事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動
 該当事項はありません。
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用
 該当事項はありません。
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
(会計方針の変更)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、
「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び
「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)
等を、当第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差
額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更
いたしました。また、当第1四半期連結会計期間の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の
確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に反映させ
る方法に変更いたします。加えて、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の
変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度につい
ては、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。
 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び
事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時
点から将来にわたって適用しております。
 なお、当第1四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響額はありません。
決算短信 (宝印刷) 2015年12月11日 10時54分 4ページ (Tess 1.40(64) 20150116_01)
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3.四半期連結財務諸表
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度
(平成27年7月31日)
当第1四半期連結会計期間
(平成27年10月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 1,272,359 1,718,400
受取手形及び売掛金 1,445,144 3,789,098
商品及び製品 52,302 52,072
仕掛品 26,439 9,268
原材料及び貯蔵品 493,953 2,727,495
その他 133,386 1,419,614
貸倒引当金 △16,357 △19,817
流動資産合計 3,407,228 9,696,132
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 992,018 1,006,969
土地 1,163,579 1,163,579
その他(純額) 1,095,028 1,326,170
有形固定資産合計 3,250,626 3,496,719
無形固定資産
その他 213,693 289,746
無形固定資産合計 213,693 289,746
投資その他の資産
投資有価証券 734,945 686,150
関係会社株式 40,000 40,000
その他 538,640 542,625
貸倒引当金 △72,231 △70,515
投資その他の資産合計 1,241,353 1,198,259
固定資産合計 4,705,673 4,984,725
繰延資産 – 5,601
資産合計 8,112,902 14,686,459
決算短信 (宝印刷) 2015年12月11日 10時54分 5ページ (Tess 1.40(64) 20150116_01)
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6
(単位:千円)
前連結会計年度
(平成27年7月31日)
当第1四半期連結会計期間
(平成27年10月31日)
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 1,114,600 2,513,976
短期借入金 998,577 5,034,358
未払法人税等 18,137 2,369
賞与引当金 13,576 41,094
返品調整引当金 – 25,773
その他 516,691 1,227,584
流動負債合計 2,661,582 8,845,156
固定負債
社債 – 600,000
長期借入金 2,945,806 3,039,320
資産除去債務 8,520 8,520
その他 380,371 404,348
固定負債合計 3,334,697 4,052,188
負債合計 5,996,280 12,897,344
純資産の部
株主資本
資本金 411,920 411,920
資本剰余金 453,546 453,546
利益剰余金 972,979 689,647
自己株式 △19,792 △19,792
株主資本合計 1,818,654 1,535,322
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 293,995 250,077
その他の包括利益累計額合計 293,995 250,077
非支配株主持分 3,971 3,715
純資産合計 2,116,622 1,789,115
負債純資産合計 8,112,902 14,686,459
決算短信 (宝印刷) 2015年12月11日 10時54分 6ページ (Tess 1.40(64) 20150116_01)
総合商研株式会社(7850) 平成28年7月期 第1四半期決算短信
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間
(自 平成26年8月1日
 至 平成26年10月31日)
当第1四半期連結累計期間
(自 平成27年8月1日
 至 平成27年10月31日)
売上高 4,499,765 4,557,940
売上原価 3,758,568 3,766,833
売上総利益 741,196 791,106
販売費及び一般管理費
運賃 184,043 236,350
給料及び手当 378,780 369,255
貸倒引当金繰入額 498 1,932
賞与引当金繰入額 22,881 21,767
その他 537,430 531,442
販売費及び一般管理費合計 1,123,634 1,160,748
営業損失(△) △382,437 △369,642
営業外収益
受取利息 236 283
受取配当金 250 130
受取賃貸料 4,361 4,237
作業くず売却益 4,424 3,614
貸倒引当金戻入額 1,264 188
受取手数料 8,347 9,131
その他 3,255 2,445
営業外収益合計 22,139 20,031
営業外費用
支払利息 13,206 12,633
持分法による投資損失 407 -
その他 – 512
営業外費用合計 13,613 13,145
経常損失(△) △373,911 △362,756
特別損失
固定資産除却損 1,426 50
関係会社株式売却損 1,275 -
設備移設費用 – 7,917
特別損失合計 2,702 7,967
税金等調整前四半期純損失(△) △376,613 △370,723
法人税、住民税及び事業税 1,120 1,133
法人税等調整額 △120,180 △118,289
法人税等合計 △119,060 △117,156
四半期純損失(△) △257,552 △253,567
非支配株主に帰属する四半期純損失(△) △228 △256
親会社株主に帰属する四半期純損失(△) △257,324 △253,311
決算短信 (宝印刷) 2015年12月11日 10時54分 7ページ (Tess 1.40(64) 20150116_01)
総合商研株式会社(7850) 平成28年7月期 第1四半期決算短信
8
四半期連結包括利益計算書
第1四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間
(自 平成26年8月1日
 至 平成26年10月31日)
当第1四半期連結累計期間
(自 平成27年8月1日
 至 平成27年10月31日)
四半期純損失(△) △257,552 △253,567
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 26,227 △43,918
その他の包括利益合計 26,227 △43,918
四半期包括利益 △231,324 △297,485
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 △231,096 △297,229
非支配株主に係る四半期包括利益 △228 △256
決算短信 (宝印刷) 2015年12月11日 10時54分 8ページ (Tess 1.40(64) 20150116_01)
総合商研株式会社(7850) 平成28年7月期 第1四半期決算短信
9
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
 該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
 該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年8月1日 至 平成26年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
その他
(注1) 合計
調整額
(注2)
四半期連結損
益計算書計上
額(注3)商業印刷
事業
年賀状印刷
事業
ふりっぱー
事業 計
売上高
外部顧客への売
上高 2,563,880 1,761,733 150,527 4,476,141 23,623 4,499,765 ― 4,499,765
セグメント間の
内部売上高又は
振替高
16,566 56 16,270 32,894 1,081 33,975 △33,975 ―
計 2,580,447 1,761,790 166,797 4,509,035 24,705 4,533,741 △33,975 4,499,765
セグメント利益
又は損失(△) 117,961 △398,837 △9,239 △290,114 △8,425 △298,539 △83,897 △382,437
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プリントハウス事業等を含んでお
ります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△83,897千円には、セグメント間取引消去1,088千円、各報告セグ
メントに配分していない全社費用△84,985千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
決算短信 (宝印刷) 2015年12月11日 10時54分 9ページ (Tess 1.40(64) 20150116_01)
総合商研株式会社(7850) 平成28年7月期 第1四半期決算短信
10
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年8月1日 至 平成27年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
その他
(注1) 合計
調整額
(注2)
四半期連結損
益計算書計上
額(注3)商業印刷
事業
年賀状印刷
事業
ふりっぱー
事業 計
売上高
外部顧客への売
上高 2,410,027 2,006,020 115,363 4,531,411 26,528 4,557,940 ― 4,557,940
セグメント間の
内部売上高又は
振替高
18,338 79 4,773 23,192 1,080 24,272 △24,272 ―
計 2,428,366 2,006,100 120,137 4,554,603 27,609 4,582,212 △24,272 4,557,940
セグメント利益
又は損失(△) 22,518 △281,886 △17,449 △276,817 △5,122 △281,939 △87,702 △369,642
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プリントハウス事業等を含んでお
ります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△87,702千円には、セグメント間取引消去3,418千円、各報告セグ
メントに配分していない全社費用△91,121千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
決算短信 (宝印刷) 2015年12月11日 10時54分 10ページ (Tess 1.40(64) 20150116_01)

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